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New Guitar Note +

Rock Instrumentalを弾くギタリスト「Izo(イゾー)」のブログ。ギター講師とかサポートGtとか機材レビューとかもやってます。機材と歴史とお酒&食事などを好む性質です。

前回までのあらすじ

「ウホッ!良いローズウッド///」

 

 

 

とまぁそんなこんな前からお世話になっておりましたBIG BOSSお茶の水駅前店様。

オーダーから数ヶ月後にはLine6 HX Stomp XLのウェビナーに出演させて頂いたりと・・・別件でもご一緒におちごとさせて頂いたりしました。

 

 

 

↑なんで仰け反ってるんだワシ?

 

 

 

 

そんでまぁ年が明けて梅雨入りする直前の5月末・・・やっと完成した訳です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうマヂヤヴァイですね、テンション上がりまクリスティ。

テンションアガリクス(茸)。

テンションアガサクリスティー(加齢臭3連発)。

 

店舗入荷翌々日には徹夜明けなのに受け取りで弾きまクリスティですよ(もういい)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑(眠気限界な目で)コッチ見んな

 

 

 

 

仕上がりは「素晴らしい!」の一言!

ですが・・・このブログをご覧の皆様は「ぶっちゃけ話し」ってのを聞きたいと思います。ええ、「忖度無し」がこのブログの良いトコロです(良いトコロか?)。

 

ですので率直に思った事を書きますね、まぁ悪い点はまだ見当たらないので今後思う点は出てくるかも知れませんが。

 

 

「良かった/素晴らしい/感動した点」

・狙った通りの音になった

→赤い子(Fender CS Stratocaster Pro)に比べて少しヘヴィで重い感じの音という、まさに今自分が求めていた音に仕上がった

 

・ルックス100点

→CGでイメージ出来ていたとは言え、やはり実物の感じは出来上がるまで解らない・・・ですが、CG以上にカッコイイ出来!特にブラックパールは思っていた以上に良い感じで、シックさと少しだけ派手さを兼ね備えたIzoらしい感じに仕上がったと思いますIzoらしい感じがどんなんかは知らんですけど←

 

・弾き易さ、マジぱねぇ

→指板のコンパウンドラジアス(1フレット側が9.5インチで、最終フレット側へ行くにしたがってフラットめの12インチになる仕様)やアルティメット・アクセス、そしてフレットサイズ等Snapperをベースとしているので大丈夫とは思いましたが、それをSEスタイルに落とし込んだ際に果たして上手くマッチングするのか?という不安はありましたが・・・マジでビビるレベルで上手く融合されていました(NGWの社長も驚いておられました。ちなみに社長はESPのクラフト科出身)。

 

その他細かい点を上げますとまだまだありますが、取り敢えずとしてはこんな感じです。

で、不満って訳じゃないですけど、今後もしかしたら変えるかも知れない点をいくつか挙げておきます。

 

「ちょっと思った点」

・VOL、Toneポットのトルクが軽い

→ESPさんがBURNS社のポットを使っており、CTSと比べるとやっぱりトルクが軽めらしいです(NGW社長談)。

で、アッシはトルクが少し重めのが好きなので、これはもしかしたら今後交換するかも知れません。

 

・ネックとセンターPUである「STK-S1」がちょいとパワー弱め

→単体で弾くと全然違和感ありませんし、バランスも良いのですが・・・リアに搭載しているSTK-S7に比べると結構パワーが弱い感じがしました。

これはSTK-S7のパワーっていうかパワー感っていうか・・・それが強過ぎるってのもあるかも知れません。

とは言えPU交換は自分の中で最終手段になると思いますし、ただPU自体に自分が馴れていないだけの可能性が高いので、コレはしばらくこのままで使って行きたいと思います。

 

・覚悟していた以上に重かった

→前回の選定でわざわざ思い材を選んでいるので200%自業自得ですが(苦笑)・・・まさか4kg超えるとは思いませんでした( ;∀;)

とは言えアッシのLes Paulよりは全然軽いですし、昔持っていた81年のアッシュストラトに比べても全然軽いので問題ありません。

ただ「4kg超え」っていう数字を見てちょっとビビっただけですw

 

 

 

・・・そんな感じです。

長い記事になってしまいましたが、最後までお読み下さいましてありがとうございました!

 

今後アッシのソロ活動ではメインギターとしてガンガンに使って行きたいと思います。

そうそう、来週月曜日は新しいアー写撮影がありますしね。ちょっとだけイメージ画像をば↓

 

 

 

 

はい、めっちゃキッチンですみませんw

今回からメイクがなかなかアレなので顔モザイクですが・・・お楽しみに!

(多分以前からのIzoファンの方は非難ゴウゴウと思いますw)

 

・・・っと、その前にサポートライブですね!

毎度の宣伝ですがこちらですドドンと↓

 

 

 

 

2022/06/19(sun.)

吉祥寺クレッシェンド

※・・・IzoはBLACK MARIAさんのサポートで出演。20:10~予定。

 

来場チケットはコチラ↓

 

 

 

 

配信チケットはコチラ↓

 

 

 

投げ銭はコチラ↓

 

 

 

 

昨日の練習もバッチリでしたので(多分。自分だけそう思ってたらつらたん)、是非是非お楽しみに!

沢山のご参加お待ちしております!!

 

 

↑ビデオのスクショw

 

 

 

 

【オマケ】

 

↑昨日のスタジオ。全員スマホいじり中(それを撮影しているワシも)

 

 

 

↑スタジオ前に来週のメイク道具を仕入れに。テストした左手が真っ赤にw

前回までのあらすじ

「㌅と㍉が混在するとワケワカメ」

 

 

 

って感じで話が長くなり過ぎて何が言いたいのか解らない感じなって来ました(いつもの事)。そろそろ今回オーダーしたギターのスペックを書いておこうと思いますドドンと↓

 

BODY SHAPE / SE

HEAD SHAPE / Original (SE Base)

BODY / Alder 2P (Thickness 45mm)
NECK / Hard Maple
GRIP SHAPE / Slim U

FINGERBOARD / Rosewood
RADIUS / Compound (240-305R)

SCALE / 648mm

NUT / Unbleached Bone (42mm)

FRET / JESCAR FW55090-S, 22frets

INLAY / Dot

JOINT / Bolt-on (T-5 Ultimate Access)

TUNER / GOTOH SG360-07 MG-T
BRIDGE / Gotoh 510T (10.8mm)
PICKUPS / (Neck) Seymour Duncan STK-S1n, (Middle) Seymour Duncan STK-S1n, (Bridge) Seymour Duncan STK-S7
PARTS COLOR / Chrome
CONTROLS / Master Volume,Tone 1(Neck),Tone2(Middle&Bridge), 5-Way Lever PU Selector
SET STRING / .009-.046 (DR Tite Fit)

 

 

 

スペックがサクっと決まった様に思えるかも知れませんが・・・結構色々なギターを弾きましたよ、BIG BOSSお茶の水駅前店さんで。

 

基本的にボディのベースになっているのは昔ESPで発売されておりました「SE-230 Studio」ってギターが元になってます↓

 

 

 

 

で、見た目はコレをベースに・・・弾き心地なんかは最新のギターの方がダンチ!って事で同社主力商品である「Snapper」を元に組み合わせてみました。

Snapperはコチラ↓

 

 

 

 

 

Snapperは昨年末の「Line6 HX Stomp XLのウェビナー」でも使わせて頂きましたね!↓

 

 

 

 

 

 

 

もう半年も前かぁ・・・

時間が過ぎるのは早いすな。。。

 

 

 

んでまぁ・・・PUが3シングルのギターって今のESPさんだとあんま無いんですよね。

って事でアーティストモデルをって事で大村さんのギターを弾かせて頂きました↓

 

 

 

 

 

 

↑コッチ見んなw

 

 

 

 

このピンクの大村さんモデルを弾いている後ろにチラっと写っているブルー系のSnapperが今回Izoモデルの元として一番弾かせて頂いたヤーツです。

 

 

そんなこんなしながらスペックを決めていった訳ですが・・・結果として出来上がりました仕様は

 

 

「普通にトラディッショナルなギターに見えるけど、実は中身が最先端スペックなギター」

 

 

 

って感じになりました。

インスト音楽を演奏する上で大事な「プレイアビリティ」部分を重視しながらも、そこにIzoらしさであるRock(ほんのりMetal風味)感、そして大好きなトラディッショナルなスタイルを加えたスペシャルなギターを・・・。

てな感じですね、まぁやって欲しい事全て盛り盛りのマシマシにしたらそうなったダケですが。

 

 

スペックが決まりましたら、いよいよ細かいトコロを詰めて行きます。

先ずは拘りのヘッドシェイプから。

 

SE-230 Studioがベースとなっているので、そのシェイプそのままでも良かったのですが・・・やはり無類のラージヘッド好きとしては大きくしたい訳ですよ、「・・・大っきいね・・・///」と思われたい訳ですよ←コラ

 

そこでPCを使ったヘッドシェイプの整形をして頂きました、こっそりとESP様の事務所にお邪魔してアッキーさんのPCで←付き合い古い役得

んで出来ましたのがコチラ↓

 

 

 

 

 

 

(形は同じですが、ロゴ位置決めの為に2枚画像がありましたw)

 

 

 

ロゴは有名なブロックロゴではなく、筆記体っぽいロゴに。

これはまぁトラディショナルなスタイルならこっちんが合うかなぁ・・・と勝手に思った次第です。

 

 

デザインの仕上がりは・・・もう言うまでもなくですね、カッケーですw(個人の感想です)

 

 

 

そしてヘッドの形状以上に悩んだのが・・・実は色だったりします。

こんな感じでカラーサンプルをめっちゃ出してもらいました↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっとサンプル出してもらった時期によってヘッドのロゴとかが違ってますが💦

 

そうなんですよ、お披露目配信ではサラっと決めた様に言いましたが、実は色ってめっちゃ悩みましたw

身近な方々に色々と相談しつつ・・・で考えておりましたが、やはり今は手元に黒系のSTが無いなぁ・・・って事で黒に。

でもタダの黒だと芸がないなぁ・・・せっかくのIzoモデルなのに・・・

とか思って「Black+Peal」って感じに決まりました。

ちなみにBlack PealはCGでは全然伝わらないので割愛w

 

そうそう、自分家で自撮りまでして、持った感じを想定した画像とかも作ってもらったんスよね。マジで至れり尽くせり💦

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・こうやって見るとなんかオモロイなw

(CG感バリバリで)

 

 

 

とまぁ色まで決まりましたら・・・お次はオーダーならでは!?

木材の選定に入ります。

スペック確定から1ヶ月後くらいですかね?ESPさんの工房からオススメの木材が幾つかお店に送られてきまして、その中から選定させてもらいました。

 

 

 

↑指板選定中

 

 

 

 

 

↑よく解りもしないクセに軽く叩いてみてそれっぽさを出す人

 

 

 

先ず指板のローズウッドは、自分好みの出来るだけ濃いヤツにしました。

結局工房から送られてきた中ではピンとくるものが無かったので、お茶の水駅前店様に長年眠っていたヤーツを選びましたw

 

ネックのメイプルとボディのアルダーは出来るだけ中身が詰まってそうなヤーツを。

自分は軽いギターよりもドッシリとした個体の方が太い音が鳴って好きなんですよね。特に3シングルとかになりますと、シングルの線の細さ?繊細さ?を補う様なワイルドさが欲しい!とまぁ素人考えで重い木を選びました。

・・・その後完成品が4kg超えになるとも知らず・・・w←

 

とりま選定完了!

 

 

 

↑現お茶の水駅前店店長のイケメン橋元さんと記念撮影

(基本的にイケメン大好きです、ウホッ///)

 

 

 

そんなこんなで選定が完了しましたら・・・あとは完成を待つのみです。

 

はい、こっからまさか11ヶ月かかるとは思いませんでしたw(※)

 

 

※・・・今は色々と大変みたいで、レギュラー・ラインでも9~11ヶ月待ちらしいです。

 

 

最期、後編に続く。

前回までのあらすじ

「高額所得者になりたい訳ではないけど、もう少し良い感じのトコロに引っ越せるくらいにはなりたIzo」

 

 

って訳でアッキーさんにLine。

気付けばアッキーさんとの付き合いも大分古く・・・もう10年くらいになるんスかね?

で、昔アッキーさんと一緒に飲んでた(しかもサシ飲みとかしてたw)頃の写真を探しましたが・・・死んでるHDDに入っているらしく発見出来ませんでした。

代わりにこんな写真が出て来ましたドドンと↓

 

 

 

 

若かりし頃のPePe師匠と目が死にかかってるワシw

コレ多分Ancient Myth時代の写真っすかね~

・・・師匠、今の方が若いってどういう事やねんwアンチエイジングが過ぎるわw

 

 

 

はい相変わらず話しが逸れました。

とにかくアッキーさんに「ESPでオーダーギターを作りたい旨」を伝達。

アッキーさん、超ノリノリ。テンション高めw(まぁワシもですが)

 

 

ここでちょっとおさらいなんですが、Izoの使用ギターってのはザックリ分けて3種類になると思います。

 

1.ソロ用のメインギター

→コレはぶっちゃけて言いますと「Fenderのストラト型」が多いです、てかまんまFenderのストラトが大部分を締めます。

(一応Fender以外ですとBlack Cloudなんかもあります)

 

2.Metal系特化ギター

→言うまでもなくJackson系とか・・・あとGibsonのLes Paulなんかもこっちに位置するかなぁ・・・?と思います。Les Paul自体はMetal特化ギターって訳じゃないんですけどね。ただ今はEMGとか乗っけてブルージーに!って感じのギターでも無いのでw

 

3.その他サブのギター

→Gretchなんかがコレに該当。REC時に活躍はしますが、メインのギターになる事はないかなぁ・・・?と言ったギター達。種類は違いますがアコギ(Taylor)とかガットギターなんかもコレに該当する気がします。

 

 

・・・で、オーダーはどれ(どのポジション)にするのか?

という点から考えます。

 

当初の目的であったジャガーは多分「3.」に該当すると思うんですよね。

良いギターですがメインのギターとしてバリバリに大活躍!って感じではないかなぁと。

 

「2.」は・・・まぁJacksonのUSAが2本あるし十分かな?とw

結果論ですがViSも辞めましたし(ただしこの時は辞める気は無かったです→過去ブログ参照)、Jacksonも改造したばかりでこれからもバリバリ使う予定です。

 

では・・・「1.」?

今のメインギターは相変わらずのこの子です↓

 

 

(@大阪のホテル)

 

 

Fender Custom Shopの「Stratocaster Pro Model1107」ってヤーツ。

2000年代中盤から峰半にかけて作られたギターで、一瞬でカタログ落ちしましたw(まぁカスタムショップってそんなんが多いですが)

詳細スペックはこちらをご参照下さい↓

 

 

 

 

目につくポイントは

 

・ラッカー塗装

・指板アールが12インチとかなりフラット

・スパーゼルのペグにローラーナットというJBっぽい仕様

・PUもサマリウム・コバルト・ノイズレスというスタックシングル

・Tone2がグレースバケット・トーン・サーキットという絞ってもモコモコにならないヤーツ

 

 

って感じでしょうか?

ぶっちゃけてかなり「どストライク」です、西郷どんの時の桜庭ななみくらいストライクです(もしくは超高速参勤交代1の時の深キョンくらい)←どーでも(ry

 

 

で、どストライクと言えども使っているうちに色々と思うトコロは出てくる訳です。

 

ここでちょっとIzo独自理論の展開なのですが・・・

先ず指板アールです。

一般的にヴィンテージ系のFenderギターが7.25インチアールだったりしまして・・・コレがまた弾き難いです(コード弾きは弾き易い?ですが)。

指板アールについては有名な博士のサイトのこちら↓が解り易いかも知れません。

 

 

 

 

 

で、大体において指板アールってのは「プレイアビリティ部分」にしか触れておりませんが・・・

アッシが思うにそのギターの音っていうか「鳴り方」にもすっげー影響してる気がするんスよね。

この赤いStrato Proを弾いた時、最初に思ったのが

 

 

「ん?鳴り方がなんかレスポールっぽいけど?」

 

 

 

なんスよ、いやマジでマジで。

勿論感じ方は人それぞれだけですし、アッシは自分の感性で生きて来たクセに自分の感性がこの世で最も信用できないとかいうちょっと頭がアレな人種ですが←

 

でも・・・指板アールはその楽器の鳴り方に影響してるんじゃないかなぁ・・・?と思う訳ですよ。それくらいStrato ProはStratoっぽくない鳴り方でした。

 

あ、ちなみに昔のFender Tokyo Showcaseで作って(組んで)もらったギターはFender USA American Specialのネックなので、10インチです。

※10インチ=大体250ミリ。Ibanezのジョーサト師匠モデルと同じくらい

 

だからかどーかは知りませんが(←)、このStrato Proってギターの鳴り方自体は特殊です。

大阪公演の時にお客様何名かに弾いて頂きましたが、音/プレイアビリティ共に絶賛頂いたので全然万人受けするレベルとは思いますが。

(昔このギターがリリースされた直後、山野楽器さんで弾かせて頂きましたがその時はピンと来ずに買いませんでした。多分この指板アールが一番引っ掛かったんじゃないかな?と今思います)

 

その他にもラッカー塗装とかも・・・よくよく考えたら初めてかも知れません。

ラッカー塗装・・・思ったよりも「ベタベタ」しますねw

鳴り方はポリウレタンとは全然違うと思います。

ただまぁ・・・コレは慣れのセイかも知れませんが、ポリウレタンの「ボワン」とした鳴り方の方が好きです。ただポリエステルの「ガチン」とした鳴り方はちょっと苦手です。

(MexcoとかJapan製のFenderは大体ポリエステル)

ポリエステルとは言っても、その楽器の鳴り方もあると思うので一概に「ダメ!」とは言えませんが・・・経験上今まで弾いてきたポリエステルのギターは結構直ぐに手放しております。

 

 

・・・うん、大分話しが長くなったのでまとめましょうw

 

 

結局オーダーするのでしたら

 

・Izoのメインギターとして今のギターの不満点を洗い出したヤーツにしたい

・「汎用性」に重きを置くと指向性がとっ散らかりそうなので、あくまでも「Izo Solo」でのメインギターを作って欲しい

・せっかくESPというメーカー様にオーダーするのだから・・・プレイアビリティ部分は特に、極上に仕上げて欲しい

 

 

って感じでアッキーさんにお話しした訳ですと。

でまぁ

「Izoさんはスペック的なのも十分拘りがあると思うので、もうウチに来てサクっと見積したら良いんじゃない?」

って事でここでやっとBIG BOSSお茶の水駅前店さんへお邪魔する事になった訳です。

 

 

~なんか無駄話しが多かったっすけど続く~