フィルム式カメラ。今回は「舶来」製のカメラを取り上げてみます。
「Leica」
(以下、日本語で「ライカ」と呼びます)
「Leica M-A」
調べているうちにがぜん!元気を取り戻してまいりました!!ライカは独自の路線で、今でも評価されるフィルムカメラを作り続けているからです。
「ライカ」のフィルム式カメラの二本柱は、「M型」と「R型」です。
M型ライカ(M-System Leica)→ レンズ交換式距離計連動式カメラ(Rangefinder = レンジファインダー)
R型ライカ(R-System Leica)→ レンズ交換式一眼レフカメラ(Single Lens Reflex = SLR)
「Leica R8」
R型はお馴染みの「一眼レフ」スタイルです。このラインでも比較的新しい「R5~R9」あたりの程度が良い物でしたら査定は可能です。
一方、「ライカ」といえばレンジファインダー型の「M型」が代名詞的な存在になります。当然、中古での人気も高いです。
「Leica M 3」
この「LeicaM 3」は60年以上前に出されたモデルですが、カメラの「名器中の名器」として依然として人気が高いです。
以降の「Leica MP」「Leica M-A」(最初の画像参照)にいたるまでのライカのMシリーズ・フィルム式カメラは、特に程度の良い物を中心に査定可能ですので、ぜひお問合せくださませ。
※ここに挙げた機種は査定可能ですが、査定結果はいずれも仕様や程度に大きく左右されます。
※情報は2018年6月現在のものです。
【「高原の城下町・信州小諸」の老舗質店】
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(販売店:「Select shop IZAWAYA」)
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