昨日お友達の家に新しいプラレールをもって謝りに行きました。
が、しかし『僕のじゃないよ、王君のだよ』
って。
なぁにぃーーー。
そのママさんも家のだったら後ろの車両がついてたりするから家のじゃないよといわれました。
相変わらず王子は友達のと言っています。
「去年それで遊んでた気がするから、王君のじゃないかなぁ」
と言われました。
せっかくプラレール買ったし引っ込みつかないので渡そうとしたら良いと断られてしまいました(≧◇≦)
でも他に遊んでないんでやっぱり真相は分からずじまい。
結局真相は闇の中。
モヤモヤだけが残りました。
帰宅して、彼からもSkypeごしに王子にお話してましたが、話を聞く気なし。
ま、Skypeごしじゃ無理か(^-^;
彼本人は「俺って都合の良い人かな? 父親と思われてないよなぁ」ってしょんぼり。
「仕方ないよ。まだ半年しかたってないんやで?
一緒にご飯食べたり一緒にお風呂はいったり何気ない毎日を積み重ねないと親子にはなれないよ。
でも王子は一緒に暮らしたいって言ってたからそれはそれで一つのこたえじゃない?」
そんな風に伝えました。
これからもまだまだあると思いますが一つ一つ乗り越えたいです。
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