こんな感じですったもんだしましたが、
結論から言えば、私の主張が採用されました。
ソフトに直接入力し会計データに連動させて、振替伝票を切る手間を省きました。
しかし、振替伝票をなくすのは難しく、別料金で、振替伝票を発行するプログラムを追加し、振替伝票を後で発行することになりました。
それでも手書きで振替伝票を切る手間を短縮出来たので、良しとしました。
6万のプランもありましたが、13万強で手間が減るならと至極当たり前の結果になりました。
亜紀ちゃん(仮名)は不要だと切り捨てたけど、業務の効率化を考えるとやはり13万とパソコンが買える金額でこれを入れた方が合理化をすすめられます。
これでだいぶ合理化がすすんだので、後輩に引き継ぎ出来やすくなりました。
現在、銀行帳・入金担当の理恵ちゃん(仮名)もやり方が変わるので出きるかなと言ってましたが、上の人は慣れて下さいと、言ってました。
やり方は一つじゃない。
陰口いわれても業務の合理化がすすめられたので報われたなと思いました。
今日は乾杯しよ

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