おい!! | izanaのリアル知恵袋な日々

izanaのリアル知恵袋な日々

「リアル知恵袋」と言われるリアルに知恵袋で相談されてそうなモラハラ一族(元旦那一族)問題の末、離婚が成立。 シングルマザー後年下旦那と再婚。ワーキングママの毎日の心情を綴ってます。最近は子供と旦那と私のラブラブ日記になってます

昨日は半休をとり弁護士さんへ相談へ行く日だったので、

たまっている仕事を片付けるために頑張っていたら、




「いざなさん、ちょっといいですか?」と後輩に呼び出されて行ったら


何回か登場している元上司
美弥(仮名)さんがいて

こここんな風になっていると言われて見たら、

窓が開いて給湯室の窓のガラスがずれて7ミリほど隙間があいていました。


後輩に「こんな風になっているので、修理呼んでもらいますか?」

と言われたので、良いよと修理のTel入れました。

するとなんぼ急いでも土曜日になるとのことだったので、

ひとまずそれでお願いしました。

美弥さんにも修理は明日来ますと伝えると、

「え、窓閉まらなかったら最後の子帰られないじゃん、

なんとかならないの?こっちから窓おして」と言われました。


その時は窓のガラスがずれていると思っていたので、


「島くんとか男の子に直してもらったらいいじゃないですか」

と言いました。


「アイツ今そんな暇ない」

ん??
なんか腹立つなその言い方。

こちらも仕事が忙しくて、今そんな暇ないんだけど?

そもそもなぜ私にその話を持ってくるんだ?


「じゃあどうしたらいいんですか?業者は今日はこれないって言ってます。

それとも美弥さんどこか今日来てもらえる業者知っていますか?」


「知らないけど、何とかしないと窓開いていたら、警備会社セット出来ないから

他の子帰られないじゃん。朝の当番の子に朝はどうだったのか聞いて」


「朝の当番の子は…今日は外出しています。

わかりました。ちょっと見てきます」


給湯室に戻っても145cmの私の身長ではガラスを戻すことも出来なさそう。


美弥さんの元に戻り、

「私の身長ではガラスを元に戻せなかったので、やっぱり男の子に頼んで下さい」

というと、


「えっ、反対側からおせば良いじゃん」

と言い二人で給湯室に向かいました。


初めっから自分がやれよと思いながら、

ついていくと実はガラスがずれているのが問題ではなく

サッシ自体がずれているので、窓が閉まらないということがそこで

伝わりました。


その美弥さんがぐっと反対から押して窓の鍵がなんとか閉まりました。

その状態で「窓を開けないで」という張り紙をして手を打ちました。

しっかし、なーーーんか美弥さん勘違いしているんだよね。
私別に事務所の修理頼む係じゃないんだけどな。


面倒事だけ押しつけて、楽しいことは参加させないっていうスタンスの

ように感じちゃう。


被害妄想か?


しかし今回のことはまったく私関係ないのに巻き込まれているし、

なぜ私に話を持ってくるのか意味がわからん。

私だったら治せると思っているのか?むしろ男性に頼んだらいいのに。


はぁー嫌だ。嫌だ┐( ̄ヘ ̄)┌