里山の手入れと観察の記録 -38ページ目

里山の手入れと観察の記録

自然との折り合いについて考え続けていきます。

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温泉で射的。

ひとつの情緒。

面白いですね。



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縄文の昔から、豊かな場所だったようです。

田園風景がひろがっています。

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今井からの帰り道の風景。

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鎌原観音堂にあるお蕎麦屋さんには、水車があります。

そば打ちの器具も見ることが出来ます。

天ぷら蕎麦の天ぷらが、地場の野菜の雰囲気強く、印象的です。

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かなり下り坂を進みます。

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草津も緑が濃いのですが、

六合へとさらに奥へ進むと、

緑が一層深くなるように感じます。

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花敷の湯。

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土手のうるいの花が増えました。

草刈りの時残すようにしてますが、

年々増えるので、

小さな楽しみです。





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天明3年、浅間焼け。

観音堂に逃げた人達だけが生き残ったと。

そして、復興への道。

昨年もお盆休みの時期訪れました。

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週末の朝は、ここを歩くこと前提で全てが、生活が、日々の計画ですが、

中2日なので、

今週はさすがに観念です(笑)。

緑が濃い季節です。

よい一日になりますように!


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八月前半からお盆が、

チチタケ採りの季節です。

今年も、少ないなという感覚。

年に一度食べれたら、

季節を感じられて、感謝です!

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これは、なんだかわからず。

きのこは、

わからないものには、

手を出さないように!

との事です。