里山の手入れと観察の記録 -24ページ目

里山の手入れと観察の記録

自然との折り合いについて考え続けていきます。

前日は春が来てしまうのでは?
というような印象でしたが、

雪で山の入り口の雰囲気も一変しました。


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ここを散策している時間がやはり、
落ち着きます。

ありがたいことです。

昨日まで、あたたかい気候でした。


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この一週間、新たな積雪は、無かったようです。

なので、まだ、上は目指せませんでした。

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仙ノ入からの浅間山です。

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雑木林は、真っ白です。

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上へ少し登ってみましたが、

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山頂を目指すには、まだ、積雪が足りません。

もう少しして、熊笹が隠れるほど積雪があると、古道が現れ、山頂まで歩くことが出来ます。

ここまで手入れを進めることができるのは、あと何年後なのだろうか?と考えます。


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雑木林を散策して小屋に戻ろうと、用水路が通る道へ、

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赤川から長野原町大津まで引かれた農業用水の用水路がありますが、凍っているのをはじめて見ました。

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赤川。

嬬恋村と草津町の境です。


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半端ない寒さの週末でした。

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野うさぎの足あと。

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雑木林の雪も真っ白。

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