里山の手入れと観察の記録 -19ページ目

里山の手入れと観察の記録

自然との折り合いについて考え続けていきます。

豊島さんのブログで、週末の作業の事を書いて下さっているので、共有です。

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畑と家の間のくるみの木の伐採は、かなり、迫力が有りました!

以下は、僕の撮影した写真です。

$里山の手入れと観察の記録

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豊島さん。

ありがとうございました。



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春の始まりのサイン。

福寿草。

福寿草の黄色は、綺麗です。

草津に戻り、早速山の中を散策しました。















晴れています。

今日も作業が出来そうです。


よい1日になりますように!

雪はなくなりましたが、新緑は5月です。

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笹を刈った場所は人が歩いて観察できますが、笹をからない場所は、藪で歩けません。

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日がさすようになれば、地面の植生の変化が始まります。

どのように変化していくのかわかりませんが、
毎年、驚かされます。

それを観察です。

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小屋の裏。沢の横。
雪が消えて、5月には、コゴミ畑になる場所。

まだ、何も芽を出してなさそうな雰囲気ですが、
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カンゾウが芽を出していて、

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福寿草の蕾を見つけました。

里山は、日増しに、少しずつ、にぎやかになる季節です。

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ワサビの葉は、よい色になってきました。

好きな事はひとそれぞれです。
雪が溶けました。
雪の多い冬でしたが、溶けるのは早かったように感じています。



















よい時間を持つことが出来ました。
ありがたいことです。






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よいお天気です。

大津の温度計は、マイナス4度でしたが、


雪も、溶けてます。









雰囲気が変わりました。

作業出来ますね。

何からしようか?

畑は、まだ先なので、

笹を刈るか、原木にキノコの種駒打つか?


平日とのスイッチが、一気に切り替わります。
切り替わり方は、表現が難しいものですね。





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