さっきの日記書いてて気づいた。

 

私、その友人に「期待」してたんだ。

 

そりゃ絶望も私が勝手に感じるし、未来は創造されないわな。

 

 

「期待」をしていいのは、自分だけ。

自分の未来を信じて「期待」することだけ。

だから、私は進むのです。

 

自分を信じて「期待」して動いた人へのご褒美が「成功」

その「成功」を当たり前にして、さらに進む人が「偉人」

 

「偉人」と呼ばれる人たちって、特別なこと、なにもしてないんだよね。

(語弊があるかもしれないけど)

当たり前のことを、当たり前にしているだけ。

 

だから「これあったらいいな」とかの閃きに気づいて動ける。

 

継続は力なり。(ちょっと違うかw)

 

努力は裏切らないんだな…苦手だけど。