近所の放置子(姉妹)の親が、絶対に叱らない甘やかし自己愛モンペタイプ。彼女たちの異常な行動と、その背景にある家庭環境について。
実は数年前から、この父親の行動には異常な兆候があった。
当時、自宅の敷地内の植え込みに野鳥が巣を作っていたのだが、父親がバケツの水を使ってその巣を強引に洗い流し、完全に潰して処分してしまったことがある。
まだ小さかった妹はその様子を、止めることも声をあげることもせず、ただ黙ってじっと見つめていた。
父親の「生き物や命を平気で粗末にする冷酷な姿」を間近で見て育ったからこそ、子供たちも罪悪感を持たずに他人の敷地を荒らしたり、平気でゴミを散らかしたり、感情コントロールができない人間に育ってしまったのだと思う。
親がまともな教育をしていない証拠。
そんな家庭なので、最近の我が家への嫌がらせ(境界フェンスギリギリでのボードの乱暴な空回しや、庭への意図的な不法侵入、薬品スプレーの散布など)も、親の歪んだ背中を見て育った子供たちの報復行動そのもの。
しかし、度重なる通報により、現在はこの地域での練習環境をすべて失い、学校や行政からも完全にマークされている。母親の「庭の手入れの完全放棄」
や、週末の午前中の「定期的な謎の外出(新居の内見?)」、家庭ゴミをわざわざ遠くの収集所へ捨てに行く隠密行動を見る限り、築6年の家を売却して逃げ出す(引っ越す)準備の最終段階に入っているのは間違いない。
相手の家庭環境がこれだけ破綻している以上、彼らが自省して態度を改めることは不可能です。
しかし、だからこそ警察や行政による法的な強制排除(引っ越しへの追い込み)が今、最大の効果を発揮しています。





