ワン公君がいなくなってしまい
涙がこぼれない日は、まだ来ないようだ。
また家族の一員にワンコかニャンコを
迎えたいけれど
その子を幸せにする自信がない。
しかし・・・
台所にある封もあけていない
大量のフードやオヤツ・・・
爺のストック癖のせいで
貧乏症の私の心は揺れている。。。
ワン公君が天使になった時に
家族が見た私の狂いようは
かなりスゴかったらしく
私の声にならない声を聞いて
助けに来た三女にも
「ママ、怖いよう・・・」
と言われてしまったくらいだから
家族を迎えるにも
かなり慎重に事を進めなくては
いけない。
私の心は揺れている。