またまた鈴森氏のブログ「癌の特効薬はミトコンドリア賦活剤」より記載です。
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
http://www.k2o.co.jp/blog2/2014/07/post-1223.php
『WHOが抗がん剤の使用をやめるようにいいだした。
あとは各国の国内法の問題。
先日、いい話があるといったのは、5月末に、WHOが抗がん剤の効用を否定するどころか、抗がん剤の害毒を認めたことをうけ、日本では、ようやく7月15日に、癌治療の現場で、「抗がん剤を使わせる指導」を撤回することが決定したことです。
ただ、すぐに、法律で禁止したり、行政指導をすることではなく、当面は、各医療機関がこれまで買ってある備蓄分を使うことを容認し、そのあとに通達が出されるとのことのようです。
どこまでも、医療業者の利益をまもりたいのが日本の「お上」の姿勢なのです。
それでも、「抗がん剤」否定の流れが始まったのは事実ですので、これはいいことです。
ここでは、国民が、大いに、声を上げねばなりません。
ロックフェラー医学に倣って、様々な要因で平気で癌や病気をつくり、対処薬をつくり、高額治療でおおいに儲ける。
その代表が抗がん剤、そして、陽子線治療。
東大を中心にした日本の医学会では、こんなことばかりしてきたから、当然、福島の原発事故は、最高の実験台となり、首都圏住民の被曝は、さらなる飯の種となった。
「食べて応援」「瓦礫処理」も、儲けのタネである、「癌」を拡散するものだった。
しかし、BRISC開発銀行を登場させた「力」は、この真実を知り、それを止めだした。
ただ、それでも、国家主権と各国の権力事情が尊重され、それぞれのペースで、この体制を止めさせることに。
日本の場合は、医療業界、マスコミ、教育、保険、と、すべての業種の利害に関わるだけにあいまいなままで進行する。
ここで、また、幸不幸、運不運がでてしまう。
国民が、「羊」であり、「社畜」のままだからだ。
安倍政権のうちに、真実が出ることはない。
日本全国各地の医療機関の医者たちが、猛反省するにも時間がかかるでしょう。
俸給が保証される地位のみを目指し、本当の勉強(いかにいい社会を創るか)や学問(真理・真実の探求)をしたことのない人ばかりなんだから。』
WHOが抗がん剤の害毒を認めた!
それが本当だとしたら素晴らしいことです。
日本の医療が行っている有害医療にクサビを打ち込む事が出来るからです。
ガンの早期発見でガン患者を増やし、抗がん剤で悪化させて、ガンの恐ろしさを何十倍にも増幅し、やりたい放題に莫大な金を儲け続けるシステム。
この悪質な詐欺医療システムにブレーキがかかるなら、こんなに良いことはありません。
ただここにも書いてあるように、日本の場合は実現したとしても、かなり先になります。
日本の医者は、ガンの正体・ガンの本質には興味がありません。
プロの医者は、ガンを利用してどれだけ大金を儲けられるか、が関心事です。
私のような素人は、ガンの正体を暴いてガンを激減させたい、と騒ぎます。
プロの医者からすれば、青臭くて幼稚に映っているはずです。
金儲け目的のプロと、ガンの激減を望む素人では、かなり大きな溝があるのです。
ガンの正体を暴いて、ガンが激減したら、俺たちの食いブチはどうなるんだ!
残念ながら、これが日本の多くの医者の本音です。
政治家・官僚・医療業界・マスコミ・教育・保険業界などが一体となって、ガン大国日本を形成しています。
彼らにとって、「ガンは金のなる木」です。
国民の大半が医療信者・薬信者であり、抗がん剤を強要されれば断われない人が大半の国で、わざわざ抗がん剤の有害さを知らせて、金儲けをしにくくする必要はないのです。
ウソとデタラメで塗り固めた日本の医療において、今更真実など教えてくれるのかな?
他人の痛みがわからず、最大の関心事は“自己保身”。
正直言えば、日本の支配者層にはあまり期待が持てません。
だからこそ、国民が、大いに声を上げなければならない。
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
http://www.k2o.co.jp/blog2/2014/07/post-1223.php
『WHOが抗がん剤の使用をやめるようにいいだした。
あとは各国の国内法の問題。
先日、いい話があるといったのは、5月末に、WHOが抗がん剤の効用を否定するどころか、抗がん剤の害毒を認めたことをうけ、日本では、ようやく7月15日に、癌治療の現場で、「抗がん剤を使わせる指導」を撤回することが決定したことです。
ただ、すぐに、法律で禁止したり、行政指導をすることではなく、当面は、各医療機関がこれまで買ってある備蓄分を使うことを容認し、そのあとに通達が出されるとのことのようです。
どこまでも、医療業者の利益をまもりたいのが日本の「お上」の姿勢なのです。
それでも、「抗がん剤」否定の流れが始まったのは事実ですので、これはいいことです。
ここでは、国民が、大いに、声を上げねばなりません。
ロックフェラー医学に倣って、様々な要因で平気で癌や病気をつくり、対処薬をつくり、高額治療でおおいに儲ける。
その代表が抗がん剤、そして、陽子線治療。
東大を中心にした日本の医学会では、こんなことばかりしてきたから、当然、福島の原発事故は、最高の実験台となり、首都圏住民の被曝は、さらなる飯の種となった。
「食べて応援」「瓦礫処理」も、儲けのタネである、「癌」を拡散するものだった。
しかし、BRISC開発銀行を登場させた「力」は、この真実を知り、それを止めだした。
ただ、それでも、国家主権と各国の権力事情が尊重され、それぞれのペースで、この体制を止めさせることに。
日本の場合は、医療業界、マスコミ、教育、保険、と、すべての業種の利害に関わるだけにあいまいなままで進行する。
ここで、また、幸不幸、運不運がでてしまう。
国民が、「羊」であり、「社畜」のままだからだ。
安倍政権のうちに、真実が出ることはない。
日本全国各地の医療機関の医者たちが、猛反省するにも時間がかかるでしょう。
俸給が保証される地位のみを目指し、本当の勉強(いかにいい社会を創るか)や学問(真理・真実の探求)をしたことのない人ばかりなんだから。』
WHOが抗がん剤の害毒を認めた!
それが本当だとしたら素晴らしいことです。
日本の医療が行っている有害医療にクサビを打ち込む事が出来るからです。
ガンの早期発見でガン患者を増やし、抗がん剤で悪化させて、ガンの恐ろしさを何十倍にも増幅し、やりたい放題に莫大な金を儲け続けるシステム。
この悪質な詐欺医療システムにブレーキがかかるなら、こんなに良いことはありません。
ただここにも書いてあるように、日本の場合は実現したとしても、かなり先になります。
日本の医者は、ガンの正体・ガンの本質には興味がありません。
プロの医者は、ガンを利用してどれだけ大金を儲けられるか、が関心事です。
私のような素人は、ガンの正体を暴いてガンを激減させたい、と騒ぎます。
プロの医者からすれば、青臭くて幼稚に映っているはずです。
金儲け目的のプロと、ガンの激減を望む素人では、かなり大きな溝があるのです。
ガンの正体を暴いて、ガンが激減したら、俺たちの食いブチはどうなるんだ!
残念ながら、これが日本の多くの医者の本音です。
政治家・官僚・医療業界・マスコミ・教育・保険業界などが一体となって、ガン大国日本を形成しています。
彼らにとって、「ガンは金のなる木」です。
国民の大半が医療信者・薬信者であり、抗がん剤を強要されれば断われない人が大半の国で、わざわざ抗がん剤の有害さを知らせて、金儲けをしにくくする必要はないのです。
ウソとデタラメで塗り固めた日本の医療において、今更真実など教えてくれるのかな?
他人の痛みがわからず、最大の関心事は“自己保身”。
正直言えば、日本の支配者層にはあまり期待が持てません。
だからこそ、国民が、大いに声を上げなければならない。
