こんにちは「Dr A to Z」です。
A to Z


本日は、前回、「片頭痛」治療に関するお話の最終回となります。
とご案内しておりましたが、最後までお伝えする事が出来ず申し
訳ございませんでした。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

今回は、ようやく完結する事ができました。

前回と通してお読みいただくのがベターかと思いましたので、前
半は、前回と同じ内容を敢えて記載させて戴きましたので必要な
ければ読み飛ばして戴ければと思っております。


では・・・

今回は、「片頭痛」を治す為に自分で出来ること、

つまり、これまでお伝えしてきた「片頭痛」を治すもしくは緩和す
るための生活習慣を

・始めるためのコツ

・続けるためのコツ

・なぜ私が「片頭痛」の治療薬として「ずきしらずの実」をオスス
 メするのか

をお伝えして完結とさせて戴きたいと思います。


ここでは「片頭痛」から「さとなら」する事を前提に記載をしてい
きますが、今後の生活のあらゆる場面でお役に立つ「コンテンツ」
となります。


もし、あなたがこれからお伝えする「コンテンツ(考え方を)」を、
本当に理解する(腑に落とす)ことが出来れば、あなたの精神的ステ
ージは確実にアップします。


記事(文章)だけで全てをお伝えするのはいささか困難ですが、出来
るだけご理解いただける記載となるように努力致しますので、

皆さんも出来るだけ理解しようと努力戴きながらお読み戴ければと
思いますので最後までお付き合いよろしくお願い致します♪

アッ!先に書き忘れましたが、これが前々回位に記載した

「1回5万円のセミナー」に参加して身につけたコンテンツが含ま
れています。

しかも、3回分ですよ!!

15万円分です!!

ウソ!!と思われますか?

というか、結果的には「3回分のコンテンツを織り交ぜてお伝えし
なければご理解戴くのは難しい」と思われますので、出し惜しみせ
ずお伝えします。


しかし、ここでは「片頭痛」フォーカスしてお伝えしますので、こ
のコンテンツを皆さまが、今後の生活に如何ように応用できるかは、
この記事の内容を「どれだけ腑に落とせるか?」
次第ですのでよろしくお願い致します。


では、本題に入らせて戴きますね(^^)/


先ず、「片頭痛」を治すには、生活習慣を改善する必要があること
は何度もお伝えしましたね!!

その生活習慣を変え、(片頭痛を治す習慣を)習慣化するためには大
きく「2つ」のことを「深く納得」いただき、「実行」していただ
く必要があります。

この2つには、「どちらが先」とか「どちらの方が重要」とかいう
ものではなく、

「この2つの概念?行動?が あなたの中で一体となるまで何度も
読み返していただく必要がある」ことをご承諾くださいね。


では始めますネ(^_-)-☆


習慣を変えるためには、

   「自分の欲求との付き合い方」

を理解しなければ、挫折したり、リバウンドし易くなり、結果的に
病状を悪化させてしまう可能性が高くなります。


これは、ダイエットの後の「リバウンド」でよく見かけられます。

「ダイエットして10Kg痩せました(●^o^●)

その後、

「ダイエットのリバウンドで15Kg太りました(T_T)」

とかいう話を度々耳にしませんか?


これが、「自分との欲求とのつき合い方」を学ばずして、ダイエッ
トとという目的を追求することだけを実践するため、目的を達成す
ると、自分の欲求が満たされ、目的を見失うためにおこる「自分の
欲求のつきあい方」の失敗例となります。

この場合の「自分の欲求」は、

①目標の体型にダイエットを成功すること

と、もう一つ

②その体型をそれを維持すること

であったハズですよね。

でも、この場合、②の欲求の「潜在(自分ではっきりと意識してい
ない)欲求」を「顕在(自分ではっきりと意識している)欲求」と
して認識していない為におこるとても判りやすい例なのでは・・・。


この②を「顕在化していなかったため」、ダイエットに成功して満
足すると、それまで潜在化していたダイエットする前の(悪い)食
習慣が、締め出していた心の隙間に入り込んできて、乾いたスポン
ジが水を吸い込むように、前の食習慣が、前にも増してしまう結果
起こってしまうんです(-_-メ)

このコンテンツのマスターセミナーが
「1つ目の5万円」ですよん(笑)

本当ですよーォ(*^^)v

実際には、数時間かけてマスターさせて貰う訳ですが、これらの答
えを知ることだけでも充分価値ある事だとは思いますので、この記
事を読まれたあなたは絶対ラッキーな方だと思います(´ー`)

「ググッ」て見てもおそらくこの様なコンテンツを見つける事は困
難だと思いますよ。

当セミナーを受講した誰かが投稿していれば話は別ですが、基本的
には、この様なセミナーの内容はオフレコが原則ですからね。

じゃあ、私は、ココに公開していていいのって話になる訳ですが、
・・・そこは・・・自己判断でということと、片頭痛とは違います
が私自身が長い間「頭痛」で苦しみ、もし、このブログをお読みい
ただいている「あなた」が「片頭痛」で苦しまれているとしたら本
当に楽になっていただきたいから・・・

信じて戴けるかどうかは・・・私の記事次第ですか・・・!?


では、結論に入っていきますね。

片頭痛を治す為に良い「自分の欲求との付き合い方」とは、

まず、片頭痛が治ったあとの、あなたの状態(欲求)を

「欲求」=「スッキリ頭で毎日を快適に過ごす」

と明確に言葉で表現する。

もし、上記の「欲求」の表現があなたの思いとは違うなと思われた
場合は、あなたの言葉で表現して下されば結構です。
むしろ、その方がより良い結果となり易いですので、単語1つでも
変えて言葉(欲求)を
スッキリ画像
この様な画像の余白に書いて目につきやすい所(冷蔵庫の扉がオス
スメですが)に貼っておきます。

そして、1つ目の
生活習慣を変え、(片頭痛を治す習慣を)習慣化するため為の

「1つ」め

それは、

〇「習慣を変更する」です。

「なーんだ。さっきからその話してるし、聞かなくても知ってるし」
って思われませんでした?

確かに、あまりにも当たり前に聞きなれた話で拍子抜けされたかもし
れませんが、前にも記載しましたが、これが本当に

「言うは易し、行うは難し」

の代表にみたいな事ではないでしょうか?

長くなりますので、余談は省かせて戴きますが、


「5W1H」という言葉を聞かれたことはありますか?

これは、文書で情報を伝達する時に気を付けるべき順番のことですね。

ちなみに「5W1H(六何[か]の法則とも呼ばれます)」とは、

・Who  (何人(なんびと)」・誰が)
・What (何を)
・When (何時(いつ))
・Where(何処で)
・Why  (何故に・どんな目的で)
・How  (如何にして・どうやって)

のことですが、この中で「習慣を変更する」ために一番重要な「何」
はどれだかお判りになりますか。

少し、考えてみてくださいね(^^)/






「答え」は・・・

上から3番目

・When (何時(いつ))

です。

私は、この時、

・How  (如何にして・どうやって)

って答えて・・・(T_T)

これからのコンテンツのマスターセミナーが
2つ目の「5万円」ですよん(^^♪

要するに、

「タイミングがあるものは必ず習慣化する」

って事です。

それが、「良い事でも」「悪い事でも」・・・

そして、「タイミング」ない事はおそらく100%ないということ。

片頭痛を治す例で言えば、

・夜は、午後10時には寝る

・寝る30分前にはPCやスマホを見るのを止める

・休みの時日でも普段通りに起きる

・「片頭痛に悪い食べ物」は家に買い置きするのを止める
  もし今あれば、直ぐに処分する

などを行うことになりますね・・・


そして、もう「1つ」

それは、

〇自分の頭の中で物(事)の「価値観の変更をする」です。

・チョコレートは、

    甘くて美味しい  → 「片頭痛を起こす」もの。

・アイスクリームは、

    冷たくて美味しい → 「片頭痛を起こし、胃腸を冷やし
                胃腸の働きを悪くする」もの。

と等、考え方を変える事になりますね。

催眠(術)療法で味覚を変えて、片頭痛に悪い物を嫌いになる暗示
をかけて貰えば話は早いのですが・・・それはそれで正しく催眠療
法を行ってくれる催眠療法士を探すのは難しいですよね。

なので、ここは「自己催眠」というと話が固くなってしまいますが、
先ほど絵に「スッキリ頭で毎日を快適に過ごす」と書いて・・・
とお伝えしましたが、同じく、この様な言葉を同じところに書いて
おくと「自己暗示」をかけるやり方としてはお手軽でなかなか効果
のある方法となります。

なので、

あなたも必ず片頭痛を起こさない生活習慣を身に付ける事は可能な
のです。

そして、この「When」を「実践」するのは「いつ(When)?」
って事になるのですが、

現在、バラエティー番組に引っ張りだこの「林先生」の言葉通り、

「今でしょ!!」

となるわけです。

もう少し、具体的にお伝えしますと、この記事を読み終わったら、直
ぐに、

・ネットで「片頭痛の治療」について調べてみる

・私が、紹介した書籍をアマゾン等で検索してみる

とにかく「片頭痛を治すための何らかの行動を今直ぐに」起こす、こ
とが「最重要」となります。

それが、今までは「今度は、いつ片頭痛が起こるんだろう」なんて恐々
として生活していた「あなた」が「片頭痛を起こさない体質を手に入
れる為に自分と戦う(向き合う)戦士」となるのです。


とはいうものの、「片頭痛」を起こすからと言って、今の今まで好
きだったチョコレート類を食べるのを止めてしまうのって厳しいで
すよね!!

私は、「愛煙家」で家人から禁煙するよう度々言われますが、止め
られませんし、・・・というか、今のところ止める気なしって感じ
で・・・


これからのコンテンツのマスターセミナーが
最後「3つ目の5万円」ですよん(^^♪


「片頭痛を起こさない体質を手に入れる為に自分と戦う(向き合う)
戦士」となっても「戦士」もやっぱり疲れますよネ!!

「ウルトラマン」だって地球上では3分間しか戦えないんだし(>_<)

という訳で、チョコレートが食べたくなったらもうどうしようもな
く食べたくなってしまう時が必ずある訳です。


マア1度目、2度目は我慢出来たとしましょう。

しかし、思い余って食べてしまった!!チョコレート|д゚)

となった時、あなたの心は「アアーアッ食べちゃった。もういいや!
もうどうせ食べちゃったから、もう我慢せずにこれからもチョコレ
ート好きなだけ食べちゃオ」ってなって、場合によっては、以前よ
りも沢山チョコレートを食べる様になってしまい、これまでの努力
が水の泡になるばかりでなく、以前よりも病状を悪化させてしまう
事もあるんです。

なので、そんな時は、1口食べた後で、

「我慢出来なかったなァ。でも今までよく我慢したな!!私ってエ
 ライ!!」

って、先ず、自分で自分を心から褒めてあげましょう!!

そうしたら、次は、

例えば、

以前は、マーブルチョコレートを10粒食べていたとしたら、

自分を褒めながら、9粒で食べ終わるようにしましょう。

そして、それが出来たら(ココは、出来る様にがんばりましょうネ)、


今度は、

「前はマーブルチョコレートを10粒食べてたけど、9粒でよかった。
 私ってエライ!!」

って、また、自分で自分を褒めてあげましょう!!

最大限の自画自賛で(●^o^●)

そして、
「今日は、食べちゃったけどやっぱり、『片頭痛』がおこるのは嫌だ
 から食べるのは止めておこう」

と、マーブルチョコレートを食べた自分を責めるのではなく、許して
(認めて)あげて下さい。

これを、何度か繰り返す方もいらっしゃいますが、このような考え方
を続けて、生活していると最終的にはマーブルチョコレートは要らな
い生活習慣を身に付ける事が必ず出来ます。


自分の嗜好(習慣)を止める時、人は皆同じ行動をとろうとします。

何故かと言いますと、言葉でだけで表現するのは少し難しいので上手
くお伝え出来るかが不安ではあるのですが、

これまでの生活習慣(マーブルチョコレートを食べる事もその一部)か
ら、「マーブルチョコレートを食べるという習慣を止める」と、

これまでの生活習慣から、マーブルチョコレートを食べるという習慣
を取り去る事になります。

そうすると、マーブルチョコレートを食べる習慣を含めて、100%
だった「あなたの生活習慣という器」から・・・


「マーブルチョコレートを食べる習慣」が無くなるってしまうからな
んです。


「心に隙間が出来る」と表現するとなんとなくイメージがをお伝えす
る事ができるでしょうか?

この隙間を上手く埋めてあげる必要があるんですネ!!


「ダイエット」の例を前述しましたが、

「ダイエットが成功」し、継続してそのダイエット効果が継続してい
る方は、この理論を知らなくても、自然と

「その隙間を埋めることが出来ている」んです。

・「ダイエットに成功したこと」そのものに満足感を感じ、その隙間
 を埋められている場合

・太る原因だった食べ物を止め、何らかの「ダイエット食品を食べ続
 ける」ことに満足感を感じ、その隙間を埋められている場合

等、


「その隙間を埋めるもの」は「精神的な満足」でも「物質(食べ物)的
 な満足」であっても、

「あなたの理想とする状態を実現出来る」ことであれば何でも良いの
です。

ただ、この隙間に悪い習慣(もともとの食習慣)を入り込ませない様に
注意しなければなりません。


これまでのお伝えしてしてきたことで、

「偏頭痛」を起こしにくくする為の新しい習慣として、私がご提案す
る「新しい習慣」とは、

「片頭痛」が日常生活に影響を与える程ではない方には、

・チョコレートを止める 代わりに 「チラミン」という化学物質が
                  入っていないスイーツを食べ
                  る

・アルコールを止める  代わりに  ノンアルコール飲料に慣れる

等、「片頭痛に悪い食品だけは食べない」ようにすること。


「片頭痛」が日常生活に支障を来している方のには、
上記に加えずきしらずの実
という天然原料のみで作られたサプリメントをお試し戴くことです。

もしご興味をお持ち戴けましたら下記のアドレスをコピぺして検索
いただくと、私なりに調べた「ずきしらずの実」に関する情報を掲載
したページを開くことが出来ます。
http://whatpichare.seesaa.net/category/25130429-1.html



リンクを開くのが面倒な方は下の画像をご覧くださいませ。

この「ずき知らずの実」を製造販売している会社は、一部上場企業
で、この「ずきしらずの実」の開発者は、ご自身が「片頭痛」で仕
事にも影響が出るほど悩ませており、自分の他にも「片頭痛」で悩
んでいる方が大勢いらっしゃる事を知り、開発に着手し、開発成功
し、ご自身の「片頭痛」も解消でき、発売に至ったという経緯のあ
る商品だそうです。
ずき知らずの実

私は、ご縁があってこの「ずきしらずの実」を販売している会社の
スタッフからこのサプリメントの話を聴く機会があり、お薦め出来
るサプリメントだという印象を受けました。

ずき知らずの実2







「商品が到着してから25日以内であれば、全て消費していても1袋
 分は全額返金保証」
がついているのも商品に自信がある所以かと、私は、思っております。
(詳細は別途ご確認くださいネ)


これで私の「片頭痛」に関するお話は終わりとなります。

これまでにご紹介した

・和漢診療        (お近くに専門医があられる場合にお勧
              めです)

・星状神経節ブロック療法 (片頭痛以外にも、身体に何らかの不調
              がある場合は、こちらがお勧めです)

・「ずきしらずの実」サプリメント
             (病医院に行く余裕のない場合の方にお
              勧めですが、他にお薬を飲用されてい
              る場合は、飲み合わせに注意です)

こおまでお読み戴いた皆さま、長い間お付き合い戴きまして本当に有
難うございました。

もし「あなたが片頭痛でお困りなら」

これまでにご紹介した3つの療法のどれかは必ず

あなたを片頭痛の苦しみから解放してくれる筈です。

もう「ガンガン・ズキズキ」に悩まされず、

スッキリ爽やかな日々をお過ごし下さいませ☆彡

では、では、ありがとう最後までお付き合い戴きましてございました。


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