願いがかなうクイック自己催眠/ベストセラーズ

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このブログもひさしぶりになる。
現実での戦いがあったし

成果も上がった。

得難い 成果がたくさんある。

それもこれも、自分は幸せになるために産まれて来たんだ。

という強い思いが、沸々とわいてきたし

実感

できているからだと思う。


幸せを遠回しにしたり、手放したりすることを

推奨されて来た 母にあたるサイコとの関係。

この、影響がやはり強いので、何でもいいから、一時的であれ

逃れ、パターンをかえていく事を切望していた。


カウンセリング、を経て

タッピングもきくことがわかり

自己催眠を、行ったという流れ。


方法はどうあれ、「私は、変なまやかしや、洗脳を受けずにいる権利があるはずだ」


という気持ちを、形にして自信を積み重ねる事が必要。

そして、この本は、とても簡単で

心の深いところで、支えになってくれている感触がはっきりとあった。

仕事で、変な人に、捕らわれそうになったとき(私は、サイコに踏みつけられて来た

子供時代だったので、どうしても、そういうタイプ二は、餌食と思われやすい9

はっきりと、抜け出ようとする自分がいた。

もう、昔とは違う。

ADで自分に自信が持てない方のお役に立てれば

とても幸いです。

おそらく 
健全な家庭で育った人は

他者との境界を
親に教わったり
知ったことを
家庭でも外でも
試していくことを
成長と
思われていただろう

私の場合は
お金を掛けたのは
親だから
その手柄は全て親のもの

という
家庭だった

しかも

親とのプライベートが
なかった。

友達、先生 周囲の私が
本音を話す人が
お金や嘘で コントロールされていて

なぜか
全て知られている


姉がそれに加担をしたため

本当に信じがたいほど
外国に住んでいても
同じ状態だった。

勿論、逃げた。

普通の感覚ではわからないと思う、

後に サイコパスのやり方
をしり、私がいかに洗脳されて
来たかも、思い知った。

怒り、悲しみ、失ったものへの後悔

混乱
そして、その パニックになっている

私をみて サイコパスは 喜びまくった。


いまは、脱出成功はじめている。

ただ、同じタイプの境界線を踏み外してくる
人に出会うことも多い。

そこで


しっかりと

これは辞めてくれ

と話すことはできる。


でも、その時の罪悪感や

そのあと、ひどいリンチに合うのでは

という心の混乱が

後遺症だ。


自分を労わってあげたい。

タッピングや 自コ催眠で

随分救われている。


少しずつでもいい

前に進めることを 喜び

後遺症からの

脱出を続けよう。

食べ物をつい
ストレスたまると食べてしまう
→元気がでた(錯覚)

大丈夫

→ストレス与えてくる人の 責任を追うスタミナが出た!

耐えられる私は偉い!

これが これまでのパターン

病的だよね。


でも、本当。


その中の 本当の本当の私は


冗談じゃない!
と思っている。


自分で 変なことを やっておいて
抗議を当然する NOをいう私に

上から目線で
こちらが頭おかしいかのように
「気を使ってあげる良い人」を

演じる 境界性の人たち。

それで、ちゃらにするのだ。


でも、本人達の心の中では
わかっているため
ここで、しっかり NOを言わないと
いつでも
だませる 投影できる便利な奴

となってしまう。


これは知っているので

とにかく 暴れる。

それは正しい。

距離を置く。

昔、それをすると
土下座させられて

謝らされた。


私が全部悪いと。


そして、罰を受け入れざるを得なかった。

父がすべて悪いんだと思ってた。


でも、母の存在である、私を産んだサイコパスが

それを演出していたことが

わかっていた。

嘘を報告し、私をどす黒い存在にし

餌食にしていたのだ。


幸い、父はとてももともとの性格が

愛情深い人(ただし、表現は下手)

だから

いくら サイコパスがだましても

どこかで、

変だ、。。。と

感じる人。


だった。

それが 不幸中の一筋の光だった。


ただ、その父は信用ならないので

祖父母に逃げていた。


だから、私には祖父母が両親。

厳しくも朗らかに 静かに愛情を

注いでくれたことに

感謝している。


それを思うと、なんだか

いろんなことが乗り越えられるのだ。


また、食べないと、祖父母への感謝も深くなる

そして、その経緯を支えてくれた

多くの本の著者の方々。

カウンセラーの方。


人間の力はすごいと思う。