七福神ブログ

七福神ブログ

☆ミラクルのSEEDS(種)☆幸せ&開運&癒しの秘訣を七福神メンバーが毎日あなたにお届けします♪♪

こんにちは、日曜担当のあまちやひろです。

 

おうちで手軽にピザもどきを作ってみました。

 

以前どこかで見た動画で、餃子の皮を使ってピザを作っていたものがあり、それをずっと覚えていましたので、たまたま、この間、スーパーで米粉の皮を見つけましたので購入しておきました。

 

フライパンに敷き詰めピザソースとチーズをのせ生ハムをのせ、生地が焦げたときに、後はトースターに移して、焼き上げ簡単に完成しました。

 

私はピザはパン生地よりもクリスピーなものが好きですので、ちょうど良かったです。

 

いろんな動画あり、ついつい見てしまい気づくといらない時間を過ごしたことを後悔する時もママありますが、たまにこういう記憶が役に立つこともあり、自分に役に立つものだけが目にとまるように決めよう、改めて思ったのでした

 

 

 

 

こんにちは、日曜担当のあまちやひろです。

 

いわゆる「職人さん」とよばれる人たちの作品をみたり、お話を聞いたりするのが私はだいすきです。

 

今日は、エイの皮を使って革製品を作る職人さんとお会いする機会がありました。

 

エイの皮は堅いため、業務用ミシンも歯が立たないようで、職人さんが一針一針丁寧に縫い上げて製品にしていくしかないそうで、その技術は特許もとっているそうです。

 

とても力のいるお仕事なので、腕の筋肉が、見たこともないような形で隆々としているのを見せていただきました。

 

いろいろお話をお伺いし、とても楽しいひと時を過ごすことができました。

 

エイの皮に出会ったのは剣道の防具で胴に装飾されていたのをみたことがきっかけだそうで(彼は現在剣道7段の腕前!)

美しいエイの皮を扱うようになったそうです。

 

製品を見せていただきとても美しく感動しました。

 

記念にコインケースを購入させていただきました。使っているうち色が変化するそうで楽しみです。

 

ああ、職人さんっていいなぁ~、

 

自分の技を極めて、この世に芸術を生み出してゆく、、、一切の妥協を許さない姿勢、、、

 

そんな職人さんに出会えることをとても光栄に思います。

 

 

 

 

 

 

すご〜い筋肉💪

 

こんにちは、日曜担当のあまちやひろです。

 

今日、お買い物にいき、とっても長いお茄子をみつけました。

 

普通のサイズの大根と同じくらいの長さがあります。

 

柔らかいと書かれていたので、どんなものか、味見してみたくなり購入しました。

たしかに、皮がとても柔らかく、身も柔らかく、結局手っ取り早く、いつものみそ炒めにしました。


未知のもの、食材などですと、全く知らないものでも、なんとか調理してみることはできるとおもい積極的に試して世界を広げてみようとおもいますが、、、

最近、私にとっては未知の分野で、安易に決断してから、あとでちょっと怖気づいてしまったことがありました。

 

お料理ですと、失敗してもたいしたことにはならないことは目に見えていますが、

そして、たとえば、これが、医学の分野なら、常識では治らないとされている病気を診ても、奇跡的な結果がおこる可能性を容易に心から信じられるのですが、、。

 

あまりなじみのない分野でしたので、失う可能性を感じてしまったときに、やっぱり知らないことには手を出さない方がいいかも、、という想いがわいてきたのでした。

 

恐れは結果に影響します、

そんなこと重々わかっているのに、自分のよく知らない分野ですと、成功への奇跡が確信できない自分に気づき、馴染みがあろうがなかろうが、成功する結果にフォーカスすることにしたのでした。

 

どんな事象でも、すごく明るい成功した未来をクリエーションすること、それが私たちにはできるのですから、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、日曜担当のあまちやひろです。

 

夜中、鳥を起こさないように電気もつけず、そ~っと台所へ忍び足で踏み入った、、、

 

足の親指に柔らかい感触と同時に動いたように感じ、、、

なにがおこったかわからなかたけれど、なんだかその親指ですこ~しふんでしまったものが動いている気配が、、、

これは確かめたほうがいい、、と思い、

鳥たちにごめん、といって電気をつけた

ら、、、、、、

 

きゃ~きゃ~きゃ~、、、、、、

親指で踏んだのはげじげじだった、、、、10cmくらいはあろう足がたくさんはえた生き物がその場で激しくねくねしていた。

さささ~っとこっちにはってきたらどうしよう、、、、、恐怖にかたまり、

あわてて、ごめん、ごめん、、と掃除機で吸ってしまった。

 

で、生命を傷つけてしまったという、重い心のまま、私の親指がふんだものの正体をネットで調べてみたら、

 

げじげじとは古名で、

本当の名は「ゲジ(蚰蜒)」というらしく、それは、ゲジ目(ゲジ類)に分類されるムカデの総称とのこと

 

げじげじで検索すると、退治してはいけない理由が山ほど表示された、

 

げじげじは、益虫でゴキブリや蚊やダニ、シロアリなどの害虫を食べてくれるそうで、家にあらわれた理由はそれらを追うハンターとして侵入してきたとのこと。

害虫駆除にきてくれたのに、、、掃除機で吸ったことに、、いのちを大切にしなかったことに、心を痛めてもやもやしていた私は、げじげじの救出を決断した。

 

掃除機をもって家の外にでて、掃除機のごみ袋をあけてみた、、、、

ら、、、、

ごそごそ動いていた、、、生きていた!! よかった!

花壇に逃がしてあげることができ、生きていてくれたことに心から感謝し、もやもやが晴れたのだった。

 

恐怖って人を狂わせるな、、、、と反省。

 

誰か(何か)を傷つけるのは、恐怖にかられているからなんだな、、、と身をもって気づき、、、

傷つけられたと思ったときは、まずは、攻撃してくる相手の恐怖をやわらげてあげることだなぁ、、、

結局はどんなことも愛で溶かしてゆくことしかないなぁと、、、、

さらに愛深い私にならせてくださいと祈ったのでした。

 

げじちゃん、、、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、日曜担当のあまちやひろです。

 

あと1週間で地蔵盆となりました。

 

毎年お正月に新調するお地蔵様のよだれかけですが、お地蔵様の周囲の建物がなくなり日あたりがよくなってから、退色がはげしくなり、年に2回交換するようになりました。

 

せっかくだから、地蔵盆の時に新調することにしようとおもい、そして、私の夏休みなら作る時間も捻出できますので、久しぶりにミシンかけをしました。

一度やり始めますとたのしくて、思わず予備の分もたくさんつくってしまいました。

 

このお地蔵様、以前にもどこかに書いたと思いますが、七日七晩祖父の夢枕に立ち、埋もれている場所を知らせてこられたので、祖父がその場所に行ってみますと、夢で見た通りの状態であったそうです。

 

祖父がその土地より持ち帰り、自分の診療所の前の土地にお祀りさせていただいたのでした。

 

お地蔵様にまつわる、霊験あらたかな不思議エピソードも多々ありますが、またの機会に、、、、

 

私自身の体験としては、お参りしているとき、目をあけて私の方を見ていらっしゃっるのをはっきりと感じたことは幾度となくあります。

 

この地で、、私たちを見守ってくださっていることにいつも感謝しています。

 

あたらしいおべべ、、、喜んでくださっているといいなあ、、、

 

 

こんにちは、日曜担当のあまちやひろです。

 

夏休みであちこち満員みたいですが、デパートのレストランで食事をしていましたら、彦根市のキャラクターが各レストランをまわってました。

 

ひこにゃんではなく、「ひこにゃんの公認ライバル」として活躍中の「わるにゃんこ将軍」でした。

 

初めて目にしたのですが、わるにゃんこ将軍は、ひこにゃんの絵本では、彦根城下でひこにゃんになりすまして、人々を困らせますが、ひこにゃんに正体を見破られて、逃げ出してしまうというお話だそうです。

 

ひこにゃん=「善」

わるにゃんこ将軍=「悪」

という設定のようですが

 

「本当の悪者」ではないようで、本人は「大将軍」のつもりで、悪いヤツ、でも根っこには純粋さがあって、なんだか憎めないというキャラクター設定なんだそうです。

 

「善」対「悪」と言う設定はこの世の中のあらゆるところで目にしますね。

 

でも、このわるにゃんこ将軍の設定のように、「根っこは純粋」っていうことが真実なんだよなぁ、、面白いなぁと思いました。

 

実際は、みな、清らかで純粋な存在、、、それがわかると、「悪」とみる心がなくなり、悪もなくなっていきますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、日曜担当のあまちやひろです。

 

蚊の季節となりました。

 

暑すぎたので、日が沈んでから弓を引きにいきますと、

 

弓を引いている最中に2か所刺されてしまいました。

 

蚊がとまったのがわかっても、弓を引いている最中は抵抗できず、

矢を放った後で、、あ~やっぱりかまれたか、、、と、直後にかゆみが襲ってきた皮膚をみてみますと、結構はれ上がってました。


 

帰り運転しながら、かゆみを我慢できずぼりぼり搔くのがとまりませんでした。

 

虫よけスプレーしてるのに効かなかったなぁ、、、

かゆくしなければいくらでも血くらいあげるのに、、、

まあ、これから蚊も子育てするのに栄養が必要なんだよね、、、

よかったね、少し栄養補給できて、、

ほかの生命のお役に立てたのなら、ありがたいってことにしとくか、、、(笑)

帰宅したら、かゆみ止めでも塗ればおさまるかな、、、などなど思いながら帰宅。

 

家に着いたとたん、遅くなったので慌てて夕食の準備にかかり、かゆみのことは忘れていました。

 

夕食をいただきながら、あれっそういえばかゆみ止めを塗ろうとおもって、刺されたところを見てみますと

あれだけはれ上がっていたのに、掻いてさらにはれ上がっていたのに、、、

刺された跡が、跡形もなく消えていました。

 

どゆこと?ふつうはしばらくかゆいのが続くはずなのに、、、

と不思議に思いましたが、、、

 

蚊を「許し」たから、そして被害者にならなかったから、

その事象は跡形もなく消えてしまったのだなぁ、、、と勝手に納得したのでした。

 

どんな「事象」にたいしても、感謝で受け止めて、一瞬でさっと水にながすことができれば、

その事象は「跡形もなく」消え去ってゆくのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、日曜担当のあまちやひろです。

 

「緑内障だったらぜひ私のかかっている先生に診てもらったほうがよい」というご友人の紹介でこられたAさん。

 

治療を何年もうけているのですが、徐々に進行してきているとのことで、ご自身もその自覚はおありのようでした。

診察の結果、右眼は中期、左眼は末期に近い緑内障でした。

現主治医の先生からは、右はあと十数年は見えているかもしれませんが、左は数年くらいで見えなくなるかも、と言われていました。

70代ですので、まあ自分の寿命を考えたらそれくらいで失明ならまあいいか、、と思っていたとのことでした。

 

「それでいいのですか?ほんとに見えなくなってもいいのですか?」という私の質問に

「先生がそういうのだから、そうなるのでしょ?仕方ないと思っています」と返答。

 

私は、こういう風に医師の言葉を真に受けてしまう人はいったいどれくらいいるのだろう?

と少々驚きました。

 

たとえ、受けいれたくないとおもっていても、そういった「予言」は相手の潜在意識にいちど入り込むと、恐れやあきらめの種として植え付けられ、勝手に成長し、いずれはその通りに実現される場合があります。

 

誰に何を言われようが、たとえそれがどんな権威であろうが、、

決定権はあくまでも自分にある、医者の言った通りではなく、自分の決めた通りになることを強く強くお話しました。

 

また、経緯をお聞きした限り、現在の受けている治療が十分とはいえず、現実的に、専門的にも、失明回避にむけてまだまだ治療変更などたくさんの可能性があることをお話させていただきました。

 

が、すべてが、寝耳に水の感じで、「でも先生が言ったことだから、、」とそちらを受け入れたいようでした。


 

回りから見ますとあまりハッピーではないような選択肢とは、違う選択肢をいつでも選べるということをお知らせすることはできますが、最終的には、失明も、寿命も、不幸な状態も、幸福な状態も、、すべてはご自身の選択とご自身の創造です。

 

本人が本気で選んだ方向へしか、物事は動いていきませんので、時には少々惜しい気持ちになることも否めません。

 

 

そんなとき、でも、そんなときでなくても、いつも、ミラクルが起きることを思いっきり祈っていこうとおもいます。

 

 

 

 

 

 

こんにちは、日曜担当のあまちやひろです。

 

アマゾン、とても便利に利用させていただいています。

 

本日届いた箱には、

 

「つかんでいるのは箱じゃない、幸せかもよ」

 

とかかれていました。

 

この暑い中届けて下さる、配達の人をねぎらう言葉でしょうか?

 

手に取った消費者にむけてのメッセージでしょうか?

 

 

何を手にしているか、、、

 

それを決めるのはまぎれもなく あなた なのです。

 

 

素晴らしいものをつかむのもあなた、、、

 

 

そして、執着を、怒りを、悲しさを、恨みを、、つかむのをやめるのもあなた、、、

 

 

こんにちは、日曜担当のあまちやひろです。

 

次の天皇としてふさわしいのは、、、、

 

今上陛下は国民が納得するような結果を望まれました。

 

でも、国会の決定はそうではなさそうです、、、

 

天意はどうなのか、、、

 

誰がどう思うかは関係なく、天意にかなった流れになってほしいなぁと心から願います。

 

日本国民は遠い昔から天意にかなった生き方ができる民族だったとおもいます、

それを思い出して、その流れにもどってゆけますように、、、