ツイッターを復活してから、ブログへの興味がやはり薄れてしまった。飽きたわけではないのだけど、書きたいことが特になくなってしまった感じかな。ツイッターで十分吐き出せてるし、ブログはいいかなぁ…って感じ。
しかし、せっかく復活させたブログなのだから続けようじゃないか!というわけで、ちょいちょい書いていこうと思う。

最近はバイトで体がごっつ疲れているので、映画を見る気力がない。かわりに麻雀にごっつハマっていて、一日に2時間は天鳳で打っている。2時間も麻雀を打てるなら映画も見れるはずなんだけど、どうも気が進まない。
僕の打ち方はたぶんバランス型で、守るときはしっかりと守り攻めるときは攻めるという打ち方。打点は非常に高いけど、振り込むと大変なことになるという昔からの癖がいまだにに治っていないながらも、連対率は高い。早いうちに上級卓で打てるようになると思うけど、そこでどれだけ苦労するのだろうか。あまり強い人と打った経験がないので、守りに苦しめられそうな気がする。強い人は必ず守りが堅い。

落ちはないです。書き忘れも無いです。起承転結すらありませんでした。
月に三度の映画祭り。14日土曜日は、TOHOシネマズ1000円デー!有楽町と六本木がアツい!
必ず見たい映画は、なんといっても「アーティスト」!予告編だけで泣きそうになってしまったこの映画、見ないわけにはいかない。本当に楽しみ。「バトルシップ」も面白そうな気はするので、とりあえず見たい。
可能であれば有楽町のTOHOシネマズで見たいのですが、アーティストは有楽町では上映されないので、不本意ですが六本木に見に行きます。六本木怖いよ…。
その他見たかった映画「アポロ18」「サイタマノラッパー3」はTOHOシネマでは上映されないのでまたの機会にするとします。いやあ、本当に楽しみ。
他人のブログを見る時間もないよう
コメントしたいブログは沢山あるのになぁ。バイトの控え室が謎の圏外なのが全ての元凶。ふざけろ!って感じ。

ここまで自由な時間がないのは人生で始めて。高校では授業中に携帯でニュースを見てたし、1年の時には皆でPSPでつまらんゲームやってたし…。こんな学生ばかりのエセ進学校があるかよ!
変なダンスを女子に強制させる暇があるなら僕みたいなバカを指導してあげて欲しい。校舎がボロくて女子から人気がまったくないせいで、
一つ下の学年からは男子が圧倒的に多くなっちゃってたし、少ない女子はブサイクだし、大丈夫か母校は!?音楽室のボッコボコの床も、図書室の半端な位置にある自習用の机も、インチキ教師から「霊がいる」と言われたクソボロいトイレも直されることはないままなんだろうか。公立高校の金のなさには呆れる…。
土日もバイトなのです
4/2から休みなし。働くのは疲れますな。帰宅後に映画をみようと思っても眠たくて見てられない。昨日は吸血鬼という白黒映画を見ている途中で寝てしまいました。こいつはマズイ…。
というわけで、ブログを書くネタがないのです。愚痴をブログに書くのは気が引けるので、Twitterを復活させようか考え中。今度は時間を器用に使いたい。高3の夏以来、Twitterに奪われた時間は莫大で、取り返しようがないからね。
しかし、バイトで映画を見ることができないくらい疲れるなんて、想定外。歳取ったなぁ、今年で二十歳ですってよ。早いわ。



iPhoneからの投稿
最近はバイトか忙しく、映画はチャップリンと羊たちの沈黙くらいしか見れていない。野球だけは欠かさず見ているけど、以前に比べるとやはり時間が足りなくなった。
時間を持て余すよりはよっぽどいいけど、映画を見る時間がなくなったのは痛い…。チャップリンなどの無声映画は時間が短いので見ることができるけど、トーキー映画は長くて厳しい。ひかりTVでは多くの無声映画を見ることができるから、本当に助かる。まだ見てない映画も多くあるので、暫くは無声映画を見まくろうと思っている。映画への思いは募るばかりだぎゃ。
一方で興味が薄れていた音楽は、相変わらずギターは練習していないけれど、YMOのマイブーム到来によって忘れ去られてはいない状況。YMOブームが来るまでは全く聞いてなかった。
無声映画にYMO…やっぱり良いものはいつ触れても良いものなのだ!と実感中。時代に逆行することは悪いことじゃないよ。新しいものイコール良いものでは全くないから。
ライアン・ゴスリング祭りじゃーーーーーーーっ!わっしょい!わっしょい!


悩んだ挙句、ワーナーマイカルシネマズ板橋へ行き、「スーパー・チューズデー 正義を売った日」「ヘルプ 心がつなぐストーリー」「Drive」の三作を見た。
三作ともめちゃくちゃ面白かった!特にDriveは今年公開映画のうち、今のところの第3位にランクインするほど好き。ちなみに1位はおとなのけんか、2位は戦火の馬ね。ヘルプが4位に入ります。スーパー・チューズデーはこの二本にはやや劣るけど、ヒミズよりは面白かった。
スーパー・チューズデーは、ジョージ・クルーニー監督&出演、ライアン・ゴスリング主演のサスペンスで、
みんな大好き「バンビ」に似た作品だと感じた。あの可愛いシカのお話ね。汚さを知らないエリート社会に揉まれながら王へ成長していく様子を100分で描いている。ヒロインが可愛くて勃起し、ライアン・ゴスリングとジョージ・クルーニーが男前過ぎて濡れた。男でありながら女の子体験ができる良い映画!指摘するならば、邦題が残念。正義を売ってないし。
ヘルプは、アメリカの大ベストセラーの実写化で、俺のエマ・ストーンが処女として画面に登場する最高な映画!初キッスが見られて昇天間違いなし!…という要素も見方によっては出てくるコメディ。黒人のメイドが受ける酷い人種差別を、ユーモアを交えながら描いていて、器用だなーと思った。まあ、Driveの方が器用だけどな!
Drive擁護は置いておくとして、この映画のギャグはかなりキてる。重たい題材にも関わらず、かなりキてる。いくらブログとはいえ、そんなこと書けねえよ!って感じのギャグが繰り返されて、しかもめちゃくちゃ笑える!これは是非劇場で見て確かめて欲しい!さらに泣ける!かなり泣ける!おいおい一石二鳥か!評判の良さも納得だわ!エマ・ストーンと結婚したい!DVDが出たら絶対買うな。何度見てもあのギャグは笑えると思う。300回は同じCD田中のネタで笑った僕が言うのだから間違いない!
ここまで褒めまくってるけど、この映画の泣き笑いを足しても、戦火の馬には及ばないなぁ。戦火の馬最高!見に行け!

最後に見たDriveは、これまたかなりキてる映画だった。ヘルプはギャグがキてたけど、これは全てがキてる。ライアン・ゴスリングがキてる。人妻が可愛過ぎてキてる。悪役の顔がキてる。ラブロマンスとして、カーアクションとして、普通のアクションとしてもかなりキてる!
特にラブロマンスの部分は、つい声が漏れたくらいふつくしい…!なにあのキスシーン!なにその後の展開!やべえ!!!!
Driveは、多くのジャンルの要素が入っている映画で、前半はカーアクションとラブロマンス、中盤はカーアクションとラブロマンスとアクション、終盤はカーアクションとアクション。前編に渡ってカーアクションがあるのなら、カーアクションが全面に出ているのかというと、全く違う。カーアクションは要所要所に細かく散りばめられている感じかな。カーアクション映画というよりは、ラブロマンスだから!これはさ!嫌になっちゃうわ本当に!!!!!!!
もう嫌だ、この映画はもう!思い出すだけで興奮してしまう!何もしてないのに濡れてきちゃう感じ?股間に何かが触れただけでエクスタシービンビンな感じ?やべえよ本当に!ライアン・ゴスリングと人妻と3Pさせてくださいよ。子供も混ぜて4Pでもいいよ!ライアンと人妻のプレイを黙って見てるだけでもいいです。全国のAVプロデューサーの皆さん、オファー待ってます。


ライアン・ゴスリングは本当にやべえ。キてる。ブルーバレンタイン以降のライアンはキてる。
なぜか今日のキーワードは「キてる。」でした。誰も見てないブログだけど、頑張って更新するからね!
いやー、月に一度のお祭りデーですよ!日本中の映画館が熱い!ポップコーンと飲み物がバカ売れして映画館大儲け!
どうしても見に行きたい映画が「ヘルプ 心がつなぐストーリー」と「スーパー・チューズデー 正義を売った日」の2本、見にいくべかな…と思っているのが何本かあり、合計で3、4本見たい。多分疲れちゃうから3本になると思うけど。
で、どこに映画を見にいくかが重要で、候補としては、新宿、有楽町、ワーナーマイカルシネマ板橋のどこか。新宿と有楽町では映画館をはしごしなくてはいけなくて、板橋は一つのシネコンで絶対に見たい2本が見られる。でもなぁ…人多そうだし、嫌だなぁ怖いなぁと思い、躊躇している。空いてる映画館で、ゆったりと見たいものだなぁ。みつを
どこにいくかは、夢を見ながら考えよう。




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NHKBSで放送していた未解決事件というオウム真理教のドキュメンタリー形式のドラマが面白かった。萩原聖人の演技がいいね!もっさい感じがまたいいね!むきだしの安いCGがステキね!
これが第二弾で、最初にはグリコ・森永事件を取り上げたらしい。見たかったなぁ。再放送やってないんだよね。こういうシリーズはいいなぁ…月に一回くらいのペースで新作を放送してくれたら、忘れずに見ちゃうな。
あ、でも3億円事件はやらなくていいです。



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電気グルーヴ物件だから、ちょっと高いけどZEUSを買ってみたよ。

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ガムは12枚入りで、取り出し方が変わっていて、マッチのそれと同じ。ガムの色は黄色…かと思いきや、

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薄い青。昔大好きだったソーダ味の20円ガムに色が似てる。

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この黄色い線の部分がウリになっているのかな。雷がどうのこうの…ってやつ。

味はねえ、すごく美味しいわけでも無く、不味いわけでも無い。でも、例のビリビリ加減は結構凄い。辛い。山葵とも、唐辛子系とも違った辛さで、一枚目はキツかった。でもすぐ慣れて、楽しんで噛むことができた。
でも、もう買わなくていいかな。アクオでいいや。電気グルーヴのアルバムが出たら、聴きながら噛もう。




ところでCMの話。パチ屋の香りがして、あまり面白く無いCMだったなと。卓球と瀧の顔から顔へ、コブとり爺さんよろしく電撃が走るCMなら面白かったのに。カフェ・ド・鬼のPVみたいな感じでもよし。天久に手書きアニメを描かせてもよかった。白タイツのまりんが恥ずかしそうに宣伝文を読み上げるCMだったら…とか、妄想が尽きないなあ。小島慶子風のメイクとカツラをした卓球と瀧が黙ってガムを噛む、とか。



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これまでの人生で、何度もメジャーリーグの試合をテレビで見てきた。日米野球もWBCも五輪も全て。しかし、今日のマリナーズ対アスレチックス戦ほど楽しめた試合はないと思う。それほど面白い試合だった。
まず、大前提として、この楽しみ方はNPBや見ていて時にはできない。勝ち負けが非常に大きな要素だから。ロッテが負けたら悔しいし、ライバルチームやロッテの選手とタイトルを争う選手が活躍するとむかつく。こんな感情の変化があっては、純粋に楽しむことは難しい。だからこそ、どちらのチームのファンというわけでもないメジャーリーグの試合は、楽しみがいがある。
もちろん基本的にはイチローを応援する。カート・スズキにも当然注目してしまう。しかし、この二人以外の選手に対する視線はとてもフラットだ。だから余計に興奮できる。
セスペデスの打球に興奮し、ウィールズの守備を見てニヤニヤする。荒っぽさがいいよね。昨日投げたフェルナンデスの投球は流石だった。
もちろんイチローの存在感も凄い。カート・スズキの大飛球をジャンピングキャッチは、さすがスターだな!と思った。あんなもん普通に捕れるだろ!イージーフライをファインプレーに見せる!これでこそスター。長嶋。
贔屓チームの選手より、日本代表選手よりも優れた選手たちのプレー。痺れた。野球は面白い!テレビで見なくていいから球場に行って観戦しろ!