こんばんわ。
夜中に目が覚めました(~_~;)
寝れないんで最近読んでる
本に書いてあってすごく
考えさせられたコトを
俺なりの解釈で紹介します。
長くなるんでめんどくさい人は
読まない方がイイと思います。
この世に全く同じ生き物、物、出来事があるか?
答えはNo。
そんなのはありえない。
多かれ少なかれ必ず何かしらの差、
大小、様々な違いがある。
我々の身近にある物もそうだ。
例えばケータイ、パソコン。
形や機能が全く同じでも細かくすると、原子は同じ種類かもしれないが1つの原子を2つ、3つ、、、、と増やす事は決してできない。
そこに違いが生まれる。
仮に上記の定義を無視して全く同じ物があったとしても、それは使い手や環境によって違いが生まれる。
全く同じ物を作れないからあくまで仮定の話だが必ずなにかしらの違いが生まれるのは確かだと思う。
生き物も同じ。
もちろん人も。
仮にクローンがいたとしても全く同じ場所、環境で生活できるか?
自分が今いる場所と1㎜のズレもなく2人の自分が存在できますか?
全く同じ行動はできない。
そこに違いが生まれる。
そもそも同じ物は存在しないからありえない事だが違いは必ずある。
現実的に考えればもっとあからさまに違いが現れる。
似てる人はいるが同じ人はいない。
外見的にも性格的にも必ず違いがある。
その中で我々はどう生きてゆくべきか、、、、、
って書いてあった。
ちなみにこの本、簡単に言えば
人の身近な出来事と世界の抱える
問題の比較を題材にしたような本の
人種差別の章ね(^-^)/
アバウトな説明ですんませ(^^;;
人を見かけで判断するな。
↑この言葉って意外と深い。
自分以外の人のコトなんて
知らないコトの方が圧倒的に
多いんだから。
だからこそお互いを知る努力、
知ってもらう努力が大事
なんだろーなって思った。
その人を知りもしないで
噂トカ見かけでその人の
何がわかる?
実際に絡みもしないで
勝手にその人を自分で
決めつけてイイの?
わかってるつもりだケド
この本読んでて改めて実感した。
その人のイイ所もワルイ所も
両方知って初めて判断しなきゃ。
俺、意外と真面目な本
読むんだょ??笑
マンガばっかりじゃなく。
ぃやマンガもかなり
読むケドね( ̄▽ ̄)w
トカ言ってみましたー 笑
また続き紹介します(*^^*)
以上。
終わり。