自分を生きる。勇気が出ない時の自分はもう1人の自分。母の価値観に支配されていた時の自分。自分責めしてる時の自分はもう1人の自分。自分にとって、とても嬉しいことがあったのに母が一緒に喜んでくれなかった時鼻先であしらわれた時にどうせ自分はダメな子だ。こんなんじゃダメだ。ちょっとくらいいいことがあったからって喜んじゃダメなんだ。と思ってしまった時の自分。どれも、子どもの頃の過去の自分。私はもう大人だ。いい加減自立して自分を生きるんだ。