では、いよいよ3日め^ - ^
お決まりの場所
新年の作業 薪割りの御道具調整に
花巻 明治初期からの鍛冶屋
中屋長左衛門さんへ
一家まとめて丁寧な対応をしてくださる
中屋長左衛門さん
徳田の圧迫骨折でうかがえていなかった
久しぶりの近況報告
店の奥に控える工場といい
店構えといい
懐かしさを感じる店構えには
本当にしびれます
顔をみて
あ!徳田さん^ - ^
と声をかけてくださった瞬間が
本当にありがたいなあと。
我が家とおなじ
長渕剛好き!という点でも すごく 安心できる
スタッフさんなのです^ - ^(笑)
おかげさまで
娘の林業好き!もどんどん加速しています
また、中屋長左衛門さんのあとは、
お決まりの大沢温泉へ
今の暮らしも十分 "田舎"だけれど
どうしてか
わたしは、もっともっと"ふるさと"に帰り
たくなるのか?
江戸末期に建設されたという
花巻大沢温泉が
懐かしのわたしの実家に似ているとい
うこと
大沢温泉を訪れていた
長渕剛や
宮沢賢治だとかだけじゃなく
わたしが育った場所に近づく感じがすごい
、、、
知ってる人は、きっとわかる
渡り廊下や二階への階段
明治初期にたてられた
大清水多賀の廊下を思いだす
懐かしすぎて
すこし混乱するので(笑)
そこに
戸田久や巖手屋があると
近くて、リアルで、なんだか不思議な気分で。
ご縁がある場所は
そんな場所が多い
明治初期の鍛冶屋
中屋長左衛門さん
オリジナルの印をお願いしている
五六堂さん
俵創作をお願いした
雫石民芸社さん
経木の古川経木
2019年はどんな出会いがあるのだろうか
今から楽しみで仕方がない
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