こんばんは部長の穂高です。
先ほど更新したばかりですが、
来週28日にフォーラム盛岡で続編の先行上映のある、
リトル・フォレストについて書きたいと思います。
原作の漫画自体が作者の岩手県での生活を基に描かれていて、
この映画も実際に岩手県で撮影されています。
淡々と主人公のいち子がご飯を作って食べる様子が映像になっていますが、
色々と丁寧な田舎の暮らし、という感じで、
普段の自分の食生活と比べるととてもおいしそうに見えます。
それから、わたしの実家があるところは、
いち子の暮らす小森に比べたらずっと町なのですが、
小森の風景から地元の様子を思い出して懐かしくなりました。
田舎で暮らした経験のある人なら、
とても共感できる部分のある映画だとも思います。
続編が気になるラストだったので、次作も楽しみです。
残念ながら先行上映はチケットが
あっという間に売り切れてしまったので行くことができません……。
2月14日の公開を待ちたいと思います。
こんばんは、部長の穂高です。
先週海月姫を観に行きましたのでその感想を書きたいと思います。
原作は未読ですが漫画的な表現を忠実に実写しようとしていると思いました!
菅田将暉くんの女装がかなりよくって、
着ている服も素敵でした~!
脚がごつごつしていて男の人の脚だ、って感じもなく、
びっくりしてしまいました。
あと、能年玲奈ちゃんがオタク女子の格好から、
きちんとメイクをしておしゃれをした姿、めちゃくちゃかわいいです。
原作未読でも十分楽しめる映画でした!
セカオワの曲が多く使われているので、
セカオワが好きな人にもおすすめできます。
終盤のファッションショーのシーンがかなり印象的です。
クラゲをモチーフにしたドレスたちはどれも素敵なものばかりでした……。
とにかくきらきらして楽しい映画でした!
先週海月姫を観に行きましたのでその感想を書きたいと思います。
原作は未読ですが漫画的な表現を忠実に実写しようとしていると思いました!
菅田将暉くんの女装がかなりよくって、
着ている服も素敵でした~!
脚がごつごつしていて男の人の脚だ、って感じもなく、
びっくりしてしまいました。
あと、能年玲奈ちゃんがオタク女子の格好から、
きちんとメイクをしておしゃれをした姿、めちゃくちゃかわいいです。
原作未読でも十分楽しめる映画でした!
セカオワの曲が多く使われているので、
セカオワが好きな人にもおすすめできます。
終盤のファッションショーのシーンがかなり印象的です。
クラゲをモチーフにしたドレスたちはどれも素敵なものばかりでした……。
とにかくきらきらして楽しい映画でした!
部長の穂高です。
先ほど更新したばかりですが、
今日は2015年初映画としてベイマックスを観てきましたのでその感想を。
↑予告編とパラパラ漫画PVです。
予告編を見てから実際に映画を観るとだいぶ印象が変わるのでは、と思います。
予告編では主人公のヒロとロボットベイマックスの絆がフォーカスされていますが、
原案がマーベルコミックで(設定はかなり異なるそうですが)、
アクションシーンも多くスピード感もあってよかったです。
どうやら国によってマーケティング手法も異なるようです。
それに関してはこちらを見るとはっきりすると思います。
世界各国で異なる「ベイマックス」ポスター マーケティング手法の違いが顕著に
つまりどこを切り取ってもアピールポイントになる!そんな映画です。
わたし個人の感想としては夢のある未来の科学技術、
ヒロたちの住む架空の都市サンフランソウキョウの様子が特に楽しかったです。
ストーリーに関しては本当に王道というか、
次どうなるのか、というのかけっこうわかってしまうのですが、
それでも映像の素晴らしさもあってかなり楽しめました。
あとベイマックスはかなりかわいいですよ。
誰と観に行っても楽しい映画です!
それでは2015年初の映研ブログの映画感想記事を終わりたいと思います。
部長は色々映画を観てたくさん紹介していけるようにかんばろうと思っています。
それではまた近いうちに更新したいと思います!
先ほど更新したばかりですが、
今日は2015年初映画としてベイマックスを観てきましたのでその感想を。
↑予告編とパラパラ漫画PVです。
予告編を見てから実際に映画を観るとだいぶ印象が変わるのでは、と思います。
予告編では主人公のヒロとロボットベイマックスの絆がフォーカスされていますが、
原案がマーベルコミックで(設定はかなり異なるそうですが)、
アクションシーンも多くスピード感もあってよかったです。
どうやら国によってマーケティング手法も異なるようです。
それに関してはこちらを見るとはっきりすると思います。
世界各国で異なる「ベイマックス」ポスター マーケティング手法の違いが顕著に
つまりどこを切り取ってもアピールポイントになる!そんな映画です。
わたし個人の感想としては夢のある未来の科学技術、
ヒロたちの住む架空の都市サンフランソウキョウの様子が特に楽しかったです。
ストーリーに関しては本当に王道というか、
次どうなるのか、というのかけっこうわかってしまうのですが、
それでも映像の素晴らしさもあってかなり楽しめました。
あとベイマックスはかなりかわいいですよ。
誰と観に行っても楽しい映画です!
それでは2015年初の映研ブログの映画感想記事を終わりたいと思います。
部長は色々映画を観てたくさん紹介していけるようにかんばろうと思っています。
それではまた近いうちに更新したいと思います!