ある意味すごい変遷になります

織田さんがこつこつと1922年(17歳?)ころからこつこつと
1922年 13m38(当時の日本記録は13m45だったらしいです)
以降
1925年 14m805 日本記録
1928年 15m41  日本記録
     アムステルダムオリンピック 金メダル 15m21
1931年 15m58 世界記録
ここから
1932年 南部忠平 15m72 世界記録
1936年 田島直人 16m00 世界記録
1956年 小掛照二 16m48 世界記録

日本記録=世界記録が続きました

1964年 岡崎高之 16m48
ちなみに 岡崎さんの高校記録15m70(1957年)は
1986年までの28年間破られませんでした

後は
1970年 村木征人 16m58
1972年 井上敏明 16m67 この年村木さんも16m62

つづく