これは驚いた。
まさかデトロイトが手放すとは思わなかった。。。
カブレラとの3番・4番は相手チームに相当脅威だったはず。
ダルビッシュにとってはかなり心強い補強だな。
背番号84っていうのも新鮮。
これは驚いた。
まさかデトロイトが手放すとは思わなかった。。。
カブレラとの3番・4番は相手チームに相当脅威だったはず。
ダルビッシュにとってはかなり心強い補強だな。
背番号84っていうのも新鮮。
2013年29冊目の本です。
稲盛さんがどうやってJALを再生させたのか、
その一点に興味があって読んでみました。
当たり前のことですが、
JALを再生するまでには想像を絶する苦労があり、
我々はただの“結果”しか分からないわけですが、
その過程には様々なドラマがありました。
作品のP.200に登場する
JALの代表取締役社長である植木氏の言葉が
稲盛さんの偉大さを物語っています。
以下、抜粋。
「稲盛さんの経営はマジックでも何でもない。本気で会社を自分の子どもだと思っている。愛情の深さが違う。我が子のためと思うから、万全の自信をもってモノが言える。サラリーマン経営者では、なかなかああは言えません。この3年間で命を縮められたかもしれないが、まさに起業家の生き様を見せていただいた」
感動しました。
とっても素晴らしい本なのでオススメです!
2013年28冊目の本です。
話題のホリエモンの本です。
しかも、本人のサイン付きwww
ホリエモンの本は何冊か読んだことあるけど、
ここまで自分の気持ちを表現している本は初めてだと思います。
幼少期から獄中での生活まで赤裸々に語っています。
親子関係の部分はとても興味深かったです。
読んで損はない一冊です。
是非!