iwasukeの日記 -26ページ目

iwasukeの日記

社会人17年目。イチローとMarinersと浦和レッズをこよなく愛しています。あと、広告も。

 

2019年25冊目の本です。

何かの書評で絶賛されていたので読みました。

 

なかなか重いテーマですが、

ノンフィクションということでリアリティがありました。

我が家も次男が産まれるときに同じようなリスクがあり、

他人事だとは思えず感情移入して読了しました。

 

出産というのは本当に当たり前ではなく奇跡です。

世の男性はそれをしっかりと認識したほうがいいですね。

経験しないと分からないことですが。。。

 

2019年24冊目の本です。

林真理子さんの本を読んだのはじめてかも。

 

エッセイだったので最後まで楽しく読めました

エッセイって手軽に読めて深く考えずに読めるから面白い。

誰かオススメのエッセイがあれば教えてください。

 

2019年23冊目の本です。

今回も5編収録の短編集です。

 

池井戸作品にハズレはありませんが、

この作品は他の作品と比較するとちょっと微妙でした。

特にこれといった作品はなくて淡々と読み終えました。

 

たまにはこういうときもありますね。

次の作品に期待して今日も本屋に行こう。

 

2019年22冊目の本です。

新進気鋭の国際政治学者、三浦瑠璃さんの新刊です。

エッセイなので買ってみました。

 

朝まで生テレビでよく拝見する彼女。

年齢も近いということで数年前から注目していました。

 

なかなか壮絶な人生を歩んでこられていて、

単なるエリートではないことが分かりました。

140ページ程度なのですぐに読むことができます。

 

やはり人間は見た目では分からない苦労がありますね。

ちょっと三浦さんへの見方が変わりました。

より好感が持てるようになったかな。

 

2019年21冊目の本です。

尊敬する出口さんの新刊です。と思ったら

過去の作品を加筆・修正したものでした。。。

 

それでも改めて読んでみると学ぶことはたくさんありました。

「今、目の前の仕事を楽しむ」ということを意識して仕事をしたいと思います。

世の中だいたいのことは気持ちの持ちようですからね。