iwasukeの日記 -24ページ目

iwasukeの日記

社会人17年目。イチローとMarinersと浦和レッズをこよなく愛しています。あと、広告も。

 

2019年34冊目の本です。

Twitterで話題のmotoさんですね。

 

4回の転職を経て年収1,000万円、

副業で4,000万円を稼ぐmotoさんのエッセンスがつまった1冊。

Twitterでも話題になっていますが、その評価に偽りはないです。

とても勉強になる1冊でした。

 

今の時代、1社で定年まで勤めあげるというのは

余程の大手企業でないと難しいと思いますので、

サラリーマンは読んでおいて損はないと思います。

 

俺も1冊書いてみようかな?

なーんてねwww

2019年17本目の映画です。

長男と2人で観に行きました。

 

結論から言うと、想像以上に面白かったです。

長男もとても気に入ったらしく、小説も買って読んでいました。

何よりも画がすごく美しくて感動しました。

 

前作を超える大ヒットの予感大です。

少なくともボクの中では明らかに前作超えです!

 

2019年33冊目の本です。

久しぶりにKindleで買って読みました。

 

元政治家の橋下さん。

大阪府知事→大阪市長を歴任されて、

その圧倒的な存在感と歯に衣着せぬ発言で

度々騒動を巻き起こす日本人にはめずらしいタイプの方です。

 

その橋下さんの新刊は非常に読み応えがありました。

たくさんハイライトをつけました。

 

口だけでなくしっかりと実行に移すことで多くの支持を得た橋下さん。

ビジネスマンとしても学ぶことがたくさんありました。

オススメの1冊です!

 

2019年32冊目の本です。

タイトルに興味を持って買ってみました。

 

お金も人脈もないゼロからスタートしたFCバルセロナとのビジネス。

著者の浜田さんはこう言ったらとっても失礼になりますが、

本を読む限り何てことない普通のビジネスマンです。

 

浜田さんは色々と遠回りをしながらもバルセロナとのパイプを構築。

FCバルセロナソシオの日本公式代理店として独立して成功されました。

個人的には大好きなサッカーと新規事業(企業)の話なのでともて面白かったです。

 

やはり事業で成功するには当事者本人の圧倒的な熱量が大事ですね。

自分に一番足りないのは小手先のスキルなどではなくこれなのかもしれません。

そんなことに気付かされた1冊でした。

 

ノーサイド・ゲーム ノーサイド・ゲーム
1,728円
Amazon

2019年31冊目の本です。

大好きな池井戸潤さんの新作です。

 

今回は企業のラグビー部が舞台です。

正直ラグビーのことはよく分かりませんが、

最初から最後まで夢中で読み終えました。

 

池井戸さんの作品を読むと毎回思うことですが、

どうしてこんなに人々を魅了する作品を書けるのでしょうか?

どの作品を読んでもハズレがありません。本当に素晴らしい作家です。

 

現在世の中に出ている池井戸作品をすべて読了するまであと少し。

もっと早いペースで作品を出してもらわないと楽しみがなくなってしまいますwww