今夜初めて体験することになりました。
我が家は第2グループに属しているため、
本日は15:20~19:00が該当時間になり、
この間の3時間が停電になります。
私が地元の駅に着いたのは18:30ぐらい。
既に停電中で普段は明るい駅前も真っ暗でした。
いつも見慣れた景色も電気がないと全く違う場所に感じます。
余談ですが、駅前の交番も停電していたことには驚きました。
信号が機能していないために警察が出動していたり、
24時間営業のコンビニが一時的に閉まっていたりと
普段とは全く違う光景がそこにはありました。
予想以上に真っ暗で、
人通りが多い道は全然問題ないのですが
人通りが少ない道は男の僕でも怖いぐらいでした。
女性は絶対に人通りの多い道を歩かないとダメです。
夜の停電は想像以上に不便を感じました。
懐中電灯や蝋燭を用意してしっかり対応して下さい。
被災地の一刻も早い復興を願うと同時に、
1日でも早く元の生活に戻れるように
日本国民全員で協力しましょう!
タイトルはアップルVSグーグルになっていますが、
本書は両社の対立を煽る内容にはなっていません。
むしろ、筆者はこの2社は対立しないと言っています。
ビジネスモデル(目指す方向)が全く異なるからです。
今までのガラケー市場や
これからのスマホ市場に興味がある人はオススメです。
簡単に読めるので頭の整理に丁度いいと思います。
というわけで、
★★☆でございます。
普通です
年間50冊読破まで、残り43冊
昨夜、輪番停電(計画停電)の実施が発表されました。
その影響で今朝は首都圏の交通網が大打撃を受けています。
私も最寄り駅からの全ての電車が運休となっている状態です。
停電は厳しいですが、
言ってもたかだか3時間程度です。
被災者の方々のためになるなら何てことありません。
1日も早い復興を祈願して、
1人1人がやれることをやりましょう。
今はそれしかないと思います。
とりあえず、妻にiPhoneを持たせました。
そして「Twitter」「skype」のアカウントを続けて取得。
情報伝達から情報取得まで積極的に活用してもらいたい。
今回のような有事には
ケータイが全く機能しないことが分かりました。
有事に対する家族の決め事を徹底する必要がありそうです。
