2020年12本目の映画です。
毎月1日はファーストデーということで割引で観れました。
これは知らなかったけど、映画好きにはありがたい制度です。
作品は『グリコ・森永事件』を想起させる内容になっています。
ボクはこの事件をよく知らないのでどこまでがフィクションで
どこからがノンフィクションなのか分からなかったのですが、
最初から最後まで飽きることなく観ることができました。
小栗旬さんが主役なのですが、
友人に似ていることもあり親近感を持って観ていました。
素晴らしい役者だと思います!
2020年30冊目の本です。
日経新聞の広告を見て買いました。
『週刊文春』での対談を書籍化した作品です。
出口さんの著書はほぼほぼすべて読んでいますが、
今回も歴史を深く知る二人の対談は示唆に富んでいてとても勉強になりました。
100ページ弱の作品なのですぐに読めちゃいます。
1,000円で買えるのでかなりオススメです!
2020年29冊目の本です。
田端さんの新刊を読みました。
前作は仕事の基本的な考え方をまとめた内容でしたが、
今回はお金に関する内容なのでより興味を持って読めました。
個人的に刺さったのはP.64のストックオプションの話。
「たしかにそうだわ~」って思いながら読みました。
実際に体験している身なのでwww
Twitterではかなり炎上している印象の田端さんですが、
今回の作品ではかなり真っ当なことを述べていて共感しかありません。
やはり只者ではないですね。
このシリーズは非常に読みやすいので今後の展開も期待しています。
オススメの1冊です!
2020年10本目の映画です。
久しぶりにレイトショーで観ました。
結論から言うと、
ストーリーが難解すぎて私には理解できませんでした・・・。
ネタバレ記事を読んでようやく「なるほど~」って感じです。
こういう作品が好きな人もいるのかもしれませんが、
ボクはもっと単純なアクション映画のほうが好きですw
007の最新作が待ち遠しいwww