格闘中晩年の政宗公の言葉を小姓だった筆者が書き留めた本です。英語並みに読めない…日本語なのに… <アタマワルイちゃんと自分理解できてるのか不安100%ながらもそれでも面白おかしすぎて止まらない。信憑性としては微妙と評する向きもあるようですがそんなこた最早どうでもいい。クッジョブ宇右衛門さんサムズアップ。想い出話に自慢話、小言に愚痴にほっぺた筋肉痛です。死までの数日間の様子は痛々しくて胸が詰まります…(死後の殉死についての記述も臨場感生々しい…)何なんだこのお方は。困る困る困る。