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生活のリズムってときどき崩れる。今がその状態・・・--;
これを元に戻すのは大変・・・・。
「早く寝ないと、早く寝ないと
」と、思えば思うほどに眠気は消えて行く。こういう生理的現象または生理的欲求は自然に従うしかない。眠くなったら寝る、これしかないのだ。
だから眠くなるまで起きているつもり。明日の授業は大変フラグ・・・・
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授業が終わった後、いつものように横浜の中国語教室へ行った。今日はやっと自分の教科書が届いた。遅いよ老師・・・・-。-;
いつものように授業を受けた。そして、来週は懇親会を開くという話が出た。僕は保留としたけど、これには何としても出席しないとなぁ。盛り上がるにせよ、盛り上がらないにせよ、最初の懇親会はとにかく大切なのだ。
年の近い人いたかな・・・・・・![]()
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帰りに松屋に寄った時、ちょっとしたトラブルがあった。僕の向かい側の席のおばあさんが、若い店員さんに喰ってかかっているのだ。何があったのか細かい状況はよく掴めなかったけど、どうやら、キャンペーン中のハンバーグセットの値段が違ったらしい。
キャンペーン中以外のハンバーグセットを頼んでしまい、おばあさんが店員さんに説明を求めたら、自分が間違っていたことに気が付いたもののあとには引けなくなったおばあさんは激昂するって感じの図。←僕の少ない情報を分析したらこんな感じだったと想像する。
若い店員さんは「僕の説明不足でした」と、ひたすら謝るばかり。自動販売機だから説明も何もないだろうけどw
するとおばあさんはスプーンでソースをすくい店員さんにそのソースを浴びせかけた。
とにかく頭を下げて平謝りする店員さんと夢中なって訳も分からず怒鳴りつけるおばあさん。
最後は店長が若い店員さんをかばい、店の外でひたすらおばあさんのクレーム?の聞き手にまわった。
やれやれな、接客業の辛いところを見た
。
ところで、夜の10時過ぎにおばあさんが一人で牛丼屋。何だかこれってとっても変だ。
僕は現場にいたからその空気がわかったけど、おばあさんには店側に文句をつけることだけが目的でなかったように感じた。勝手な想像でそのおばあさんの背景を想像したくないけど、寂しさみたいなのがあったのかなぁ。
まぁ、でもおばあさんの相手をした店員さんは大変だっただろうな。商い中にいい迷惑だ。
・・・・というものの、やっぱりおばあさんも気になる。何だか社会の嫌な部分を見てしまった。どうすればいいかなんて当然僕にはわからない。
・・・・・・・。