YouTube「いわてん動画」というのを更新しています。様々な内容で試し試しやっていると、思うことがありますね。
▶︎いわてん動画はこちら
「あれ?これいい内容だと思ったのにそんなに再生回数伸びないなぁ」
「これ、なんでこんなに再生回数多いんだろ?」
「作るの大変だったのにこれダメかぁ」
などなど、難しいですね。狙った通りの結果がついてこない。YouTubeというのはそんなに簡単なものではないようです。それでも諦めずに、いつか何か当たるかも?と信じて作り続けるのです。
今回はなんでこれ?や、これ大変だったなぁ、など気持ちのこもった作品を紹介していきたいと思います。まずはこちら!
●2017.9.13
「ありのままのピー」
個人的にとても好きな作品。こちらは犬山お笑い人力車メンバーで撮りました。今思えばこのメンバーで人力車をみんなでひいて、終わったらみんなでぺちゃくって最高だったなぁ。今はこんなに芸人仲間と集まってふざけることも少なくなっちゃってさ。良き思い出の一作品です。
●2020.4.21
「鼻毛をイン#2」
これは初のアニメーションにチャレンジした作品。とにかくたくさんの画像を何枚も繋げて少しずつ動かすという気の遠くなる作業がとても大変でした。しかし全く再生数は伸びず「苦労したからたくさん見てもらえる」ということではないのだなと実感。たくさん見てもらうには内容の良し悪し、さらには見てもらうための宣伝がうまくいっているかどうか?などなど「作品を作っておしまいではない」そんなようなことを学びました。良き経験となりました。
●2020.5.25
「謎の男・ふ〜み〜」
そして最新のこちら。こちらもまた苦労しました。動画が出てない分、声だけなので、テロップを全て入れるという気の遠くなるような作業。わずか数分ですがものすごく時間がかかりました。普段テレビを見て当たり前のようにテロップを見ていますが、こんなにも、とてつもない作業が加わっているのだと思うと、また見かたも変わってきますね。
また自分の作品を振り返って、実は思っていたことなどを、お伝えしていければなと思います。