こんなことあるんですね。あるんです。気持ちがモヤモヤしてるときは何かしたいどこかに行きたいという思いが溢れて、けどどこで何しようか思いつかないとき、適当に出かけてしまうんです。
今日は地元、一宮市(旧尾西市)をいわさんぽしました。適当になので、何が起こるかわかりません。なんとなく歩くんです。すると早速……
迷子になってしまいました。ここがどこかわかりません。田んぼ、、、ですかね?とにかくここを抜け出そうと頑張ります。すると……
今度は川、、、ですかね?この先は行き止まりでした。無人の卵販売機がありました。あ~ここはどこだろう?まいったなぁ~と思いましたが、歩く足は止めず、さらに近辺を積極的に移動!すると萩原町に来ていることが、飛び出し注意の看板でわかりました!やったー!萩原町ならわかるぞー!
この看板、なんだか説得力がありますね。「僕は何度も飛び出しちゃってこんなに傷だらけだけど、みんなは僕みたいになっちゃだめだよ」そんなメッセージを感じます。はい!気をつけます!
そう、萩原町はなぜか飛び出し注意の看板がむちゃくちゃ多いんです。僕、以前萩原町をいわさんぽしたときにも記事でそのことについて書いてます。
http://blogs.yahoo.co.jp/iwashi_blog/70163159.html
あちらこちらにあって、ほんとに多いんですよね~。あっ!あそこにもある!!
電柱のところ!
よく見ると……ありゃまっ!!
ちょっと生え際きてますねぇ。
そしてそして、萩原町の看板パワーはこんなもんじゃない!こちら!
3連発ドドドーン!!!!
もうこれは飛び出し注意っていうより、ここの中へ行こうよ的な意味で使われてる感じがする。そして、僕は気づいちゃったよ。真ん中の子!真ん中の子、やっちゃってるねぇ。やっちゃってるよ~。近寄って見てみると……
ほれっ!これ!これは口紅のあとでしょ!直前にキスしてたでしょ!?ねぇ?そうでしょ!?そうなんでしょ!?いちゃついてたんでしょ!!まぁ~やらしいねぇ~あ~や~らしっ。
萩原町、おもしろい街です。チンドン祭りでも有名な萩原町。さらに、なんといっても舟木一夫さん生誕の地がここ、一宮市萩原町なんですよー。萩原町にはまだまだ奥深いネタがありそう。またじっくり調べたいと思います。お楽しみにー。
今日は地元、一宮市(旧尾西市)をいわさんぽしました。適当になので、何が起こるかわかりません。なんとなく歩くんです。すると早速……

迷子になってしまいました。ここがどこかわかりません。田んぼ、、、ですかね?とにかくここを抜け出そうと頑張ります。すると……

今度は川、、、ですかね?この先は行き止まりでした。無人の卵販売機がありました。あ~ここはどこだろう?まいったなぁ~と思いましたが、歩く足は止めず、さらに近辺を積極的に移動!すると萩原町に来ていることが、飛び出し注意の看板でわかりました!やったー!萩原町ならわかるぞー!

この看板、なんだか説得力がありますね。「僕は何度も飛び出しちゃってこんなに傷だらけだけど、みんなは僕みたいになっちゃだめだよ」そんなメッセージを感じます。はい!気をつけます!
そう、萩原町はなぜか飛び出し注意の看板がむちゃくちゃ多いんです。僕、以前萩原町をいわさんぽしたときにも記事でそのことについて書いてます。
http://blogs.yahoo.co.jp/iwashi_blog/70163159.html
あちらこちらにあって、ほんとに多いんですよね~。あっ!あそこにもある!!

電柱のところ!
よく見ると……ありゃまっ!!

ちょっと生え際きてますねぇ。
そしてそして、萩原町の看板パワーはこんなもんじゃない!こちら!

3連発ドドドーン!!!!
もうこれは飛び出し注意っていうより、ここの中へ行こうよ的な意味で使われてる感じがする。そして、僕は気づいちゃったよ。真ん中の子!真ん中の子、やっちゃってるねぇ。やっちゃってるよ~。近寄って見てみると……

ほれっ!これ!これは口紅のあとでしょ!直前にキスしてたでしょ!?ねぇ?そうでしょ!?そうなんでしょ!?いちゃついてたんでしょ!!まぁ~やらしいねぇ~あ~や~らしっ。
萩原町、おもしろい街です。チンドン祭りでも有名な萩原町。さらに、なんといっても舟木一夫さん生誕の地がここ、一宮市萩原町なんですよー。萩原町にはまだまだ奥深いネタがありそう。またじっくり調べたいと思います。お楽しみにー。