こどもの絵本で「しりとりあそび」っていうのがあった。ただしりとりをするのではなく、ひとつだけルールをつけてしりとりをする。例えば「しろのしりとり」というお題で、よっと、とうふ、ふうとう…といった具合に。
こども向けの絵本。
そんな中で「みどりのしりとり」というのがあった。緑色のものでしりとりをしていく。その一発目の解答が…
「ささぶね」
いや凝るねぇ~!バッタとかカエルとかいろいろある中、ささぶね!これは先々のしりとりのことを考えて仕方なくささぶねになったんじゃないか?そんな風に思います。
そして「きいろのしりとり」。これまたこどもらしくない解答があった。つき、きんか、かなりや、やきいも、ももんが…そして、
「がんもどき」
いやムッズー!こどもの口からがんもどきは出ないよー!
そんな風にちょいちょい難しい言葉が混じっているしりとり、ルールをひとつ足すだけでそれくらい難易度があがるのだ。
こども向けの絵本。
そんな中で「みどりのしりとり」というのがあった。緑色のものでしりとりをしていく。その一発目の解答が…
「ささぶね」
いや凝るねぇ~!バッタとかカエルとかいろいろある中、ささぶね!これは先々のしりとりのことを考えて仕方なくささぶねになったんじゃないか?そんな風に思います。
そして「きいろのしりとり」。これまたこどもらしくない解答があった。つき、きんか、かなりや、やきいも、ももんが…そして、
「がんもどき」
いやムッズー!こどもの口からがんもどきは出ないよー!
そんな風にちょいちょい難しい言葉が混じっているしりとり、ルールをひとつ足すだけでそれくらい難易度があがるのだ。