今日は名駅の「驛釜きしめん」というお店で昼ご飯を食べた。知り合いの安藤君という最近ミスチル桜井さん似と評判なにくいやつと一緒に。そんな彼ときしめんズズズズゥー。僕は初めて入るお店で何を注文しようかカナーリ迷った。初めてだしここは基本の驛釜きしめん(醤油)をいくべきか、それとも食べたい驛釜きしめん(塩)をいくべきか。悩みに悩んだあげく僕が選んだのは……驛釜きしめん(醤油)~♪♪パンパカパーン!!味?んなもんうめぇに決まってるぜ!!

さてそんなことより今日は感動した一場面がそこであった。僕が驛釜きしめん(醤油)をたのむとなんとたのんでいないてんむすきたではないか!サービスってやつです。僕が働いてるとこもここのお店もひとつのグループ。会話などはしたことがなかったけど顔わよく知っていた。そんなちっちゃな繋がりだけで「あ~いらっしゃい~どうぞ」ということになった。

ちっちゃな繋がりも大事なんだとあらためて実感した。