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※岐阜のキャンプ場より(画像)


2006年の夏はキャンプ2DAYSでしめくくった。30~31日の2日間サマー8(吉村、沢さん、グリ鈴木、川口、増野、本美、三井、神田)に今年はメイド2(いわし、斉藤)が加入した10人で岐阜県のキャンプ場へ!

いろんな楽しいイベントがあった。川に入ったりバーベキューしたり肝試ししたり滝を見たり…。この2日間はみんな少年。変な物が落ちてたらまず人に投げつける。川の近くで人がしゃがんでたらまず後ろからちょんと押す。少年の基本。
ハタチをすぎてからは…というより学生でなくなってからはこんな体験なかなかできなかった。そう、ハタチをすぎてからできなくなったこと。学生だからできたこと。いろいろあると思う。

「学校である行事は絶対に参加しよう!」

今日の教訓。修学旅行、体育祭、文化祭、合唱コンクール…。つまんねぇから…なんつって休むのはすごくもったいないことだと思う。僕が学生の頃、そういう少しツンツンしてる子がいたけど、そんな子には「今しか体験できんことなんやよ?」って言いたい。休めば確実に周りの仲間が持ってる思い出が自分だけないことになる。

感動ってのは学生の時が…いや学生の行事の時が一番よくする。大人になると自分でシチュエーションを作らないと感動は起きない。

なので自ら動かなくても勝手に感動することができる環境にいる学生さんへ…「たくさん感動しよ!」

キャンプの話からまたまた脱線。いわしの悪いクセ。