Mの瞳
作詞・岩清水
作曲・詞を読んだそのときのフィーリング
出会いは五年前
特に何もないまま過ごした五年
たまたま一緒に歩いた校門までの道
初めてされた君からの相談事
ありがとう大好き頼りにしてるよと
手を握って見つめる君の目には
関ジャニ∞が映っていたよ。
ショートが似合う
眼鏡が似合う
制服が似合う
最高な君は俺のヴィーナス
小さいな
女の子らしいな
抱きしめたら消えてしまいそうだな
か弱いあの子はそう、俺の、俺の...
あぁ女神様よなんと残酷な日々よ
彼女はバイなんかじゃない
あぁ運命よなんと悲しい結末よ
ほんとは必要となんかされていない
あの子は知っているだろうか
俺が手首に赤い線を入れちゃったりするような
弱い人間だってことを
彼女は知っているだろうか
俺がかまってほしいというだけで
かみそりを当てているということを
ただあなたに優しくされたい
あなたが好きだから
俺は、俺は
バイセクシャル!(いい発音)
なかなかです。
