①掘って掘って掘りまくります。(掘れないけどね)
②位置を決めます
ポイントは、とにかくできる限り、「ばば
」に、身体が、あたらないように、
シンクのうえに避難できるものは、あらかじめしておきましょう。
※いわし大先生は、前足2本と、さらに後ろ足1本も避難させています。
このバランスがすばらしい。
教えて!いわし大先生!
~なぜ、3本の足を避難させるの?~
一人(一匹) \3,500 で教えます。
あーーーでも、今回は特別教えちゃおっかなーーーー。
なかなか、3,500円払える猫っていないもんねーー。
よし!庶民の味方!みんなのいわし!おいらが立ち上がりましょう!
おしえちゃうーーーーーーー
ラヴ
①前足だけだと、後ろ足にばばが、ついてしまうか、多少かすってしまう。
→「かする」ということは、ばば
が、足に付いている。ということです。
食品でよく耳にする、3秒ルール(地域によっては、5秒ルールなど)もあるようですが。
「いわし式ばばすっとん」では、もってのほかです。
秒数の問題ではありません。
ついたもんは、ついたのです。
ですから、付かないために、避難させればいいのです。
予防医学の走り的な理論です。
つぎ。
②全足避難させると、2つの悲劇が起こります。
悲劇①→踏ん張れない
悲劇②→シンクでなく、上のところにばばをしてしまう
悲劇①に関しては、健康を害します。
悲劇②に関しては、避難させた意味すらなくなります。じゃあ、下でやっとけ。と若者に突っ込まれるでしょう。
ということで、3本足避難が、一番だということが、お分かりいただけたかと思います。
まあ、それは良いとして、
次のステップです。
いつ、ばばが出てもいいように、尻尾の根元を上げておきます。
足同様、触れた事実はくつがえせない。
ばばは、そのときによってどう出るか、今の科学では検証できないのが事実です。
足だの手だの、ここまで準備して、尻尾の裏に付くほどアホなものはありません。
さあ、さあ!さあ!さあ!さあ!!!
ここまで準備したら、思いっきり踏ん張れるんです。
付いたらどうしよう
とか、考えずに安心して、
すべてを踏ん張りに集中させればいいのです!
いうならば、ミューズ、目立ちすぎ。







まあ、しゅうしゅうが好き。
メモ

メモ
ぎゅっとした後のレモンの汁を、手に塗っていたちーちーをオイラは、ミタ。
メモ
ちーちーが、食べ散らかした残り物とは知らず、ヨーグルトとも知らず、しゅうしゅうは、まんまと、感動していた。。。かわいそうなデブ、、、いや、しゅうしゅう、、、。

そして、ちーちーは、お酒の残りを飲んでたーーーーー
