と、元気よく始まったJAMS待望の第一回目。
常日頃わちゃわちゃしてるし楽しくて面白いこと大好きで、ガチ目な仕事と上手く両立、というよりもはや仕事にしてしまっている彼らであることは知っていたはずなのですが
ここまでやるとは…。
粉に落ちる、おバカっぽい雑なメイク(というよりペンで描いてる)と服装、逆バンジーで思い切り飛ばされるなど、体の張り具合が昭和過ぎて、予想を遥か超えてきました。本職のお笑い芸人でもここまでやってるのはあまりないのでは。
お笑い芸人さんたちはどう思ったんだろう。
粉には落ちないポジだと思っていた大森さんが綺麗に落ちて、粉まみれなのに可愛かったり、若井さんのお笑いのポテンシャルの高さに感心したり、涼ちゃんはやっぱり涼ちゃんだとしみじみしたり、最初から最後まで見所しかなかったですね。
郷さんとの競演は、大森さんの上手さが炸裂してました。自分はもちろん全力でパフォーマンスしつつ、相手を立てるハモリや声の調節を自然にやっているようで。
ほんとに歌の上手い人だと改めて思いました。
次回はおかんブルーと一緒ですね。
すっごく動き回ってそう。
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