エルブロの方で取り上げられておりました
今、いのちがあなたを生きている
まさかコレがここで出てくるとは・・・。
私、仏教校に通っていまして・・・宗教の授業で習ったんですよ、コレ。
確か・・・人は誰でもいつか死んじゃうけど、それでもその一生をどうやって生きるのかって事が大事なんだ、みたいな話です。
えー・・と、もうちょい詳しくノートを振り返ってみますと世の中には、自己中心的で優劣や損得ばかりを気にして生きている人がいて。
今、いのちがあなたを生きている
まさかコレがここで出てくるとは・・・。
私、仏教校に通っていまして・・・宗教の授業で習ったんですよ、コレ。
確か・・・人は誰でもいつか死んじゃうけど、それでもその一生をどうやって生きるのかって事が大事なんだ、みたいな話です。
えー・・と、もうちょい詳しくノートを振り返ってみますと世の中には、自己中心的で優劣や損得ばかりを気にして生きている人がいて。
そうやってくだらん事ばっか気にしてるかに苦悩が生まれんだと。
その考えから離れて、感謝の心でもって全ての事にありがたさを感じる事のできる人になろう・・・というという事らしいです。
まとめって書いてある下に
「私が命を生きている」という考えたかではなく「命が私を生きて(くださって)いる」という感謝の心を持つというこの二つの考え方の違いが大切だ・・・って書いてあります。
なんか、そうゆう事らしいですよ。
うーん、深いね☆
うーん、深いね☆
分かりにくい上になんか間違ってたらごめんなさい。
・・・・月曜宗教テストだぁ、ここ思いっきり範囲だぜ。