今日はオーディションがありました。
我が演劇部は夏の大会に向けてやっと本格的に始動しました。
面と向かって自分の書いた台本読まれると照れますね。
いやー、ウチの部員は見事に大爆笑してくれました。
我が演劇部は夏の大会に向けてやっと本格的に始動しました。
面と向かって自分の書いた台本読まれると照れますね。
いやー、ウチの部員は見事に大爆笑してくれました。
感動のラストシーンで(怒)
そりゃあ確かに台詞ちょっとクサいけどさ。
愛してるとか言っちゃってますけど。
これこの劇の主題だろうがってのよ。
これこの劇の主題だろうがってのよ。
顧問「痒いー!!痒い痒いー!!」
何が痒いねん!!
ムヒぬっとけや!!
まぁ、でもキャストも決まったので。
今夜は台本の書き直しがんばりますのだ。
あと、今日は少しだけショックだった事を書きます。
台詞も少なくて、重要ではないキャラの役を最後に決めたのです。
そのとき言われた「誰でもいいじゃん」って言葉が心に引っかかります。
私は、舞台の上で重要じゃない役を作ったつもりはありません。
それに劇中とはいえ、脚本を書くという事は人をこの世に生み出すという事だと思っています。
だから生まれた役を好きになってあげないと駄目な気がして。
決して、誰が演じても一緒とかどうでもいいだなんて言ってはいけない様な気がしました。
演じる人によってその役は容貌や性格を変えます。
だからキャスト決めってのは、形のない役に形を与えてあげることで。
だからこそキャスト決めは大事にして欲しいと思いました。
・・・ちょっとした怒りです。むぅ。
っていうか今電話したら
ぶっ壊れてたウォークマン直りましたよって。
やったー!!