では、約束通り



第一話~告白~



惚れた。


僕は目の前にいる娘に恋をした。


顔、スタイル、すべてがタイプだ





4月から高校生になった俺は
希望通りの高校に行けず退屈な日々を過ごしていた。

知らない高校、知らない奴等、知らない空気。


すべてが嫌に思えた。

何が悲しくてこんな高校に来たんだろう

朝からバカどもは走り回り
女たちは香水を降りまくるщ(゚Д゚щ)


タバコの吸殻は当たり前。


俺が行きたかったのはこんな高校じゃあな~い

ド━━━━━━(゚Д゚)━━━━━━ン!!!






そんな中教室に遅れて入ってくる娘がいた


「遅れてすいません」


走ってきたのか、髪がボサボサの彼女は髪を整え汗を拭いて席についた


俺の隣だ(`・д´・ ;)ゴクリ


よくある話だ、入学したてで可愛い女の子に恋をするなんて


そんなベタな話に俺は騙されない
そうさ!
俺は騙されない!


先生が入ってくる。


ホームルームが終わると俺はすぐさまトイレに駆け込む


戻ってくると俺の席に人だかり......


じゃなくて彼女の周りにだった、
友達が多いのか


授業の始まるチャイムがなり席につく。


「どこ中?」
可愛く聞きやがる!


「○○中だす。」

噛んじゃった、緊張に怒りを覚えた
瞬間である。


「あはは(笑)笑顔♪
なるほど~!!私は○○中だよLOVEよろしくキラキラ


絵文字使い方下手だな。

とにかくヤバい(;´Д`)ハァハァ



好きだ!恋のタメイキ(*δoδ)はぁ~.:♪*:・'゚♭.:*・♪'゚。.*#:・'゚.:*♪:・'


だが、彼女は俺にはなんの興味もなくてただ、隣になった男子っつーだけなんだ。



俺は自分で言うのもなんだけどそんなにモテない訳でもない

中学のころも告白は何回かはされたし、付き合ったこともある。



だから自信はある、だけど勇気がない。


【っとここまでは登校初日の話

続きは後日に】

これから俺の自己満足で、妄想恋愛小説を書いていこうと思います。



って誰も見てくれんのにしても意味ないけどね(笑)


てことで第一話
「告白」

ご期待ください!



Android携帯からの投稿




今日の昼飯です(涙)



体にわるいっすね~!



このままだとメタボになるので
ビリーズブートキャンプしま~す!