成功法則の本 モチベーションアップ コミュニケーションスキルアップ 
根本的な深くてスパルタな人格育成 長期持続
依存(他人のせい)1,2,3→私的成功(自立)4,5,6→公的成功7(相互依存)
1.スタート体制をとる(自覚)2.ゴール設定をする(想像)3.走り方を知る(意志)
①スタート「主体的であること」 すべては自分の責任だと思う 何かが起こる>反応する  → 責任 response+ability反応を選択できる
何か言われたときに傷つくという選択をしている 自分ができる事にフォーカス 関心があることの中で自分の影響が及ぶものは少ない
影響を及ぼせることに目を向ける 業界の業績が悪い>①会社の業績を上げる ②転職  関心は大きく影響にフォーカス
②ゴール「終わりを思い描く」 弔辞でなんて言われたらうれしい? 
弔辞で言われて嬉しいこと>本当の成功 >個人の憲法を作る(ミッションステートメント) 
当事者としてつくらないと守らない 数か月練りに練って作る 
行動の原則を中心にする (x配偶者、家庭、仕事、金、所有物、敵、娯楽)
ゴールを思い描くと今が見えてくる
③方法「大切なことを優先する」
時間の使い方には4段階がある
⑴チェックリストを持っている ⑵カレンダーを持っている ⑶カレンダーに優先順位 ⑷優先事項をもう一度考える
1.緊急かつ重要 2.緊急ではないが重要 3.緊急だが重要ではない 4.緊急でも重要でもない
ほとんどの人が1で毎日が終わる。ストレスが溜まって4をやる 最も大事なのは2である。
原則を紙に書いて貼っておく 原則に沿わない仕事はやらない 2.緊急ではないが重要をやる時間をつくることが大事
予定の立て方 
自分の役割を書く →役割別に目標を書く →1週間単位で2.緊急ではないが重要 を優先的にわりふる
1.緊急かつ重要は委任する 使い走り委任x 全面委任o 効率より効果を考える 明日からやる
偽物の成功 何かを犠牲にした成功
人格主義と本当の成功 毎日コツコツ頑張って人格者になる スポーツのように少しずつ成熟する
第1~3の習慣 私的成功を収める 第4~6の習慣 公的成功を収める 第7の習慣 公的成功を何度も繰り返す
①主体的である ②終わりを思い描く ③最優先事項を優先する 
④WIN-WINを考える LOSE-LOSE 復讐 泥沼離婚裁判 
人はWIN-LOSEスポーツ・勝負(勝って相手を黙らせる)LOSE-WIN俺はいいから、お前にやるよ(いい人、甘やかし=自分があきらめて投げやり) を行ったり来たり
大半の人がWIN-LOSEで立ち向かってくるため WIN-WINを目指すのは大変 対峙するには内面が安定していないといけない
誠実(約束を守る) 成熟( 思いやり 勇気 バランス) 豊かさマインド(資源はお互いに分けられるほどある)
NO DEAL 取引をしない WIN-WINに至れるなら取引する 相手のWINを知らないといけない
⑤第5の習慣 聴く力 まず理解し、そして理解される 誠心誠意理解したいと思う
公的成功へ・・・「信頼口座」<ちょっとずつ行動でためる 自分を信じることは他人を信じる事 積み重ね 信頼は又ためることができる  
自叙伝的反応はやってはならない 
探る(学校はどう?自分が知りたい情報を引き出したい)・解釈(学校つまらない>お前の努力不足だろ)・評価 (YESNOのリアクションが早いX)・助言(学校は出なさい)は信頼を下げるからするな 
ひたすら共感する(相手の気持ちを言葉にする) 
学校に失望しているんだな>教えてほしいことがあるんだな>やりたいことを見つけてるんだ>憧れの友達がいるんだな>夢見てるんだな>もっと学びたいことができるように学校変えるか?
なんで?といわず、気持ちに食いつけ 
⑥シナジー(相乗効果)を作る ④>⑤を経て、両者の違いを認めて妥協(1+1=1.5)ではない「第3の案(1+1=∞)」を創造的に出す>それができるのが公的成功者
⑦刃を研ぐ  (のこぎり(自己研鑽)を研ぐ時間がない) 
肉体(週3時間の運動)/精神(瞑想・祈り・自然の中で散歩)/
知性(テレビは1日1時間まで・週1冊の読書・日記を書く)/社会性(信頼口座が減っている 大事な人の名前を書いてみる コミュニケーションの時間をとる)
★手本となる人を探す ★習慣の力を信じる.それは厳しいが強い。★諦めなければ流れは変えることができる