【岡山・倉敷・オンライン】
4歳の女の子を育てる元歯科衛生士
日本キッズ食育Jrインストラクター
とにかく明るい性教育『パンツの教室』 インストラクター いわもとまさこです。
この度はご訪問ありがとうございます![]()
現在は倉敷市に住んでいて夫と4歳の娘の3人暮らし。
3歳から始める食育スクールのJr.インストラクターとパンツの教室のインストラクターをしており、元々は開業医で13年間歯科衛生士として様々な方と出会い活動しておりました。
ではなぜ私が歯科衛生士をやめてこのお仕事をしているのかというと・・・。
きっかけは私の娘。
34歳を目前に結婚した私は「出来れば早く子どもが欲しい。だってもうすぐ高齢出産の枠に入るんだもん!」と主人に宣言(笑)
そして神様にその思いが伝わったのか籍を入れて半年後に念願の赤ちゃんを授かりました![]()
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そして35歳を迎える20日前に、娘は生まれてきてくれました。
でも妊娠後期から産後にかけて体調が悪く薬を飲む日々![]()
娘が生まれてからも慣れない育児の不安とストレス![]()
娘の肩には苺状血管腫という赤アザがあるんですが(それはそれはあっというあっという間に肘まで広がり後に大学病院へ行くことになります)「私なら人が見るから腕を出して外へは連れて行けれない」ふと言った母の言葉に私は家に引きこもるようになります。
赤ちゃん特有のむちむちした腕の頃なんか本当に毎日見るのが辛かったです。
この話は長くなるのでまた後日![]()
そして1歳を過ぎたころにわかった食物アレルギー。
健康な体に産んであげられなかったことに、私は娘に対していつも申し訳ない気持ちを抱えて子育てをしていました。
だから当時娘には愛してるなんて言えなくて、精一杯の笑顔を作ることしか出来なかった。
娘との関係に感情的になることも多く悩んでいて、本やネットで良いと言われるものは何でも試しました。
私は娘と幸せになりたかったから。
でもなれなかった。
私が変わらなきゃ。
そしてある日美容院で見た雑誌にキッズ食育の記事を見つけてこれだ!と思ったんです。
キッズ食育に出会って子どもたちの体と心を作る食の大切さを
パンツの教室では愛を
この2つを学んだら、これをもっとほかの人にも伝えたいって思ったんです。
だから主人に想いを伝えました。
もちろん歯科衛生士の仕事はやりがいがあるし、大好きだけど・・・。
もっと好きが見つかってしまった
。
これから子どもたちのワクワクする未来のために。
パパやママの心がふわっと軽くなるように。
いわもと まさこは全力で応援させていただきます![]()
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パンツの教室体験会![]()
11月開催予定です!決まり次第詳細をお伝えします。
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最後までお読みいただきありがとうございました。
