んにちは!!


バナナ大好きのいわもちゃです。


 


 


突然ですが、あなたは


 


 


「試合前の食事を選んでいますか?」


 


 



 


 


「当たり前!!」


 


 


という方は


読んで頂かなくて大丈夫です。


 


 


「まったく気にしたことない」


「なんか関係あるの?」


 


 


という方には


是非読んで頂きたいです。


 


 


ということで今日は、


”試合前の食事”について


お教えしたいと思います。


 


 


実際、社会人であろうと


学生であればなおさら


 


 


食事なんて関係ない。


 


 


と思っていたり、


一切気にかけていない方が


 


 


すごーーーーーく多いです。


 


 


私自身も中学時代までは


基本的に


気にかけていませんでした。


 


 


しかし、高校の試合で勝ち進み


一日何試合もするようになると


 


 


スタミナが持続しなかったり


突然、足が攣ったりなど


体調不良に悩まされました。


 


 



 


 


きちんとアップやストレッチもやり、


水分補給も怠っていないのに


 


 


「なんで…」


 


 


そこでやっと気づいたのです。


 


 


次の大会に向けて、


1週間前から


食事に気をつけ始めました。


 


 


するとその大会では


前回と驚くほど違いました。


 


 


一日の全試合、


全力で動けましたし、


 


 


体の軽さも際立ち、


非常に軽快にプレー出来ました!


 


 



 


 


前までは


 


 


試合=体は重いもの


 


 


「緊張のせいかな?」


ぐらいに思っていました。


 


 


やはり食事が原因だったんだと


そこで実感しました。


 


 


では具体的に、


私が気を付けていたことを


ご紹介します。


 


 


専門的な説明をすると


日が暮れてしまいますので


ざっくり簡単にいいますと、


 


 


合に向けた食事とは


”エネルギー源を筋肉に蓄える食事”です。


 


 


脳や体のエネルギーになるのは


「糖」です。


 


 


そのためにとにかく、


『炭水化物と果物』


を食べる必要があります。


 


 


ですので、


 


 


米やうどんなどの主食やフルーツを


普段より多く食べてみて下さい。


 


 


そして試合当日には


朝は炭水化物と果物中心で、


 


 


試合直前や合間には


バナナウィダーインゼリーなどの


 


 


『エネルギー補給食品』


 


 


を摂取しましょう。


 


 


アメなども直前の糖質補給には


もってこいだと言えます。


 


 


また、試合当日の朝食は


 


 


試合開始の3時間前には


済ませておいて下さい。


 


 


”胃は空っぽ、


 筋肉のエネルギーは満タン”


 


 


という試合開始の理想の状態


持っていくためです!


 


 


まで気にもしていなかった


試合前の食事を考えただけで


 


 


次の大会で軽快に


プレーしているあなたを


想像してみて下さい。


 


 



 


 


次の試合が待ち遠しいですね!


 


 


1週間前からが難しければ


とりあえず3日前からでも構わないので


是非トライしてみて下さい。


 


 


一緒に頑張って行きましょう!


 


 


今回も最後まで読んで頂き


ありがとうございます。


 


 


いわもちゃ