まいど

こんにちは

 

 

永代供養って納めたら

『ずっとそこにある』って

思いませんか?

 

できる事なら

必要な分だけで納めたいですよね

 

 

選ぶことの例えなんですが

 

 

 

 

新品が1万円で買える

必要最低限の自転車

 

それがないと困るのか?

そう言うわけでもない

 

 

 

186番目として今日は

 

ドン・キホーテで販売されている

 

 

1万円自転車が良く売れているそうで

 

 

 

 

自転車は車と違って

気軽に買い替えられるので


後ろの荷台やライト、鍵などの

必須品をあえて外した商品で

 

 

・元々カギを持っている

・着脱式のライト

・前かごがあれば大丈夫

 

 

これらの理由などがあるんで

取り除いたんですって

 

 

 

 

ただ『青切符』が対象になったんで

無灯火の5,000円罰則金には

気を付けないとあきません

 

 

 

 

でも元々持ってるもんを

無駄に買わされることを思うと

良い商品やなって思いました

 

 

こういう選択の余地があるって

買う側からしても

選びやすいですよね

 

 

 

 

実は永代供養でも同じことがあって

 

それが納める方法で

場所によってですが選べるんです

 

 

 

ただ、納める『状態』

決まってることが多いですけどね

よくあるのが【粉骨:パウダー状】

 

 

 

でも永代供養って聞いたら

納める方法が1パターンだけやと

思ってませんか?

 

 

だって永代供養のイメージって

ずっとそこにあるって思いますよね?

 

 

全然、間違いじゃないです

永代供養ができたばっかりは

それが普通やったんでね

 

 

 

 

でもそこから

永代供養自体の種類も増えて

種類が増えると納め方も増える

 

 

という感じで増えたのが今ですが

 

 

 

 

樹木葬や個別型の永代供養って

入れた場所とは別の場所に

移動したりする場所もあるんです

 

 

でもお骨の場所を移動するなら

お性根抜きするんじゃない?って

思っちゃうのは僕だけかもしれません

 

 

 

 

そんな僕らが運営管理をしている

永代供養墓『みちびき』では

 

image
 

 

場所はそのままで

中身だけを移動する方法

永代供養をしています

 

 

 

いや、選択の話とズレてるやん

なんて言われそうですが

ここからが本題です

 

 

 

 

お骨の納める方法は2種類あって

個別式の『壺』と

みんなと一緒の『合祀(ごうし)』の

 

 

墓石に納めずに自宅に置いていた場合

これからという想いがあるので

個別を選ぶ人が多いです

 

 

 

 

逆に墓じまいして納める場合は

墓石でお参りしてこられたんで

みんなと一緒を選ぶ人が多いです

 

 

それでも納める人によって様々なんで

書いてる逆の人も実際います

 

 

 

 

でも一番大切なんは

永代供養に納めた後のことで

 

 

どの納め方を選んでも
その後どう向き合うか

変わりませんので

 

 

 

【お参りに来るかどうか】

 

というのが

選んだからには付いてくる

入れたら終わりじゃないお話です

 

 

 

永代供養はいろんな方法で

納めることができます

 

その場所によってやり方なども

変わりますので

 

 

知らずに後悔よりも

確認しておいた方が良いですよ

 

 

 

 

場合によっては納めた後でも

取り出せる場合もあるし

取り出せない場合もあるので

 

 

 

『みちびき』のことが

気になる場合は

こっちからご相談くださいね👇

https://www.iwakisekizai.com