まいど
こんにちは
永代供養に納めたいけど
直ぐにみんなと一緒は嫌なんで
私が入るまでは個別が良いな
お骨の納め方の例え話なんですが
女優の三吉彩花さんが
背中のタトゥーを公開して
時代の流れを感じるお話です
177番目として今日は
女優の三吉彩花さんが
背中にタトゥーを彫った投稿が
X(エックス)で話題になったそうです
三吉さんいわく
『自分らしい花を咲かせる』
そのために青い花を
背中に入れたんですって
でも女優という仕事柄
反対意見があったり
テレビ局としては
タトゥー採用が厳しい場合も
まだあるそうです
それに今までなら
【大切な体に何をする!?】って
反対するのが大半やったのに
個性豊かになったからか?
オシャレのワンポイントになって
自分の表現になって
私はこうだ!
ってなり始めてますよね
これってお墓も似たようなことで
昔は墓石を建てるのが普通やったけど
お墓の形が変わって
納め方の選択肢が増えたこの頃
これは墓石を建てれる家族構成でも
墓石は初期費用が高くて
手入れが大変なイメージが強いから
お手頃価格の
永代供養が選ばれやすい
そしてお墓を建てない人が
だいたい言うことがあって
どうせしまうかもしれんから
最初から永代供養でいいやん
それでもやっぱり
お客さんが70代以上になると
比較的多くの方が
個別で納めてあげたいって
思う気持ちが強いようで
これは大切(偉大)な存在が
居なくなってから
気づくことが多いです
その存在価値に気づいた時
『すぐに一緒は可哀想やな』
って思うそうです
だから個別の半分以下で納められる
みんなと一緒の合祀(ごうし)よりも
選ばれやすいんですよね
そして個別を選ぶ人の
お決まりな言葉もあって
私がお参りできる間は
個別で納めれないですか?
それを可能にするのが
永代供養墓『みちびき』です
個別で納めてから
合祀に移すのは13年後が基本の
年数なんですが
14年目からは
1年更新で延期が可能なんです
ちなみに場所は
それに僕らとしても
あなたにお参りして頂けることが
故人にとって一番の供養で
あなたのためでもあります
人として忘れたらあかんことが
お墓参りやと僕は確信してるんで
そんなお墓参りであなたは
どんな風に故人を想いたいですか?
『みちびき』に関する
資料などもありますので
こっちからご相談くださいね👇
