何となくTwitterに書くほどでもないし写真があるわけでもないからInstagramに載せるほどでもないよなぁ


と思うようなことがたまにあります。


Twitterの下書きは結構増えていく一方であります。



ここ最近思っているのは、題名にもあるように、レッスンに行っている中学校の初心者(初めてチューバを持つ子)の1年生のレベルは、自分が中1だった時に比べるとはるかに高いことが多いということ。

自分は下のB(ベー)が出せるようになるまで1ヶ月以上かかった記憶がありますし、音も全然長く伸ばせませんでした。

それでも当時3年生だった先輩が根気強く色んなことを教えてくださったおかげで段々吹けるようになることが増え、チューバが楽しいと思えるようになりました。


なので、ちゃんとある程度正しいことを教えてくれる先輩や顧問の先生、各楽器の講師がいるのといないのとでは本当に伸び具合が違うので、レッスンに行くたびにちゃんと一人一人にあった練習方法やアドバイスの言葉選びをしなければいけないなと感じています。