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切なくて切なくて。

 

異常な愛と片付けてしまえばそれまでなんだけど、

 

誰しもこうなる可能性は秘めているのでは、と。

 

そこまで一途に、盲目に、極限まで愛せることは幸せなのか不幸なのか。

 

もうとにかく「じんじーーっっ!!」って感じ。(阿部サダヲね)

 

 

それにしても蒼井優はなんと表現力豊かな女優に成長したものか、と感心した。

 

元から凄かったけどさ、出たての頃は作品の中で良くも悪くも浮いちゃってたよね。

 

それがすっかり作品に溶け込める様になった。

 

決して個性が薄まったわけではなく、作品の一部になれる様になったんだよね。

 

安心して見ていられる。

 

 

とにかく、なかなかの衝撃作でした。

そういうわけでGWは今のところ映画を見まくっております。

 

ちょっと疲れてきましたが、とりあえず5本借りて4本観たので、あと1本頑張って観ます。

 

あ、日付変わって昨日でしたが、5/4はスター・ウォーズの日だったので

 

スター・ウォーズも観たから既に5本観てるな。

 

 

こんなに家にいるのに部屋の片付けが全く進まない。

 

あー録画してる番組も消化しなきゃなー。

 

 

そいやさっき久しぶりに緊急地震速報が鳴ってビックリした。

 

大して揺れなかったから良かったけど。

 

コロナも怖いけど地震も怖いね。

 

そろそろ人類滅亡した方がいいんだろうね、地球的には。

 

いい機会だから滅亡してしまえ、と半ば本気で思っていたりします。

 

マジです。

 

2017年・第74回ベネチア国際映画祭の金獅子賞、

 

第90回アカデミー賞の作品賞ほか4部門を受賞したファンタジーラブストーリー。

 

この半魚人くんが真・仮面ライダーにしか見えなくて困った。

 

↑半魚人

 

↑真・仮面ライダー

 

↑半魚人

 

↑仮面ライダーシン

 

 

そして再生能力が凄まじくて、僕にはSF的な視点でしか観れなかったです。

 

これは僕個人の問題です。

 

作品は素晴らしいのであろうと思います。

 

仮面ライダーがいけないのです。

 

「翔んで埼玉」より2年も前に地元自虐ムービーで沸いた作品。

 

普通に面白かった。

 

馬場ふみかが可愛い。

 

埼玉出てこないなーと思ってたら最後に、、

 

主演の間宮君の顔芸は素晴らしい。

 

コメディこそエンターテイメントの神髄だなー、と何となく改めて思いました。

 

ずーっと気になってたんだけど、やっと鑑賞。

 

蒼井優の安定感と高畑充希の躍動感(?)の緩急が凄まじい。

 

てっきり「大洗にも星はふるなり」とか「桐島、部活やめるってよ」的な感じかと思ってたら、

 

アズミハルコ普通に出てた。

 

公開当時から気になってたくせに何も前情報を仕入れてなかったんだけど、

 

「ここは退屈迎えに来て」と同じ、山内マリコ原作だった。

 

だからか同じ様に時間軸があっち行ったりこっち行ったりで、ぼーっとしてると置いて行かれる。

 

 

偶然同じ日に観たのは、何かの導きなのか、単純に自分のツボなのか、

 

いずれにしても運命めいたものを感じて、ちょっとテンション上がった。

 

 

女の復讐は恐ろしい。

 

「最高のものを求める人は、常に我が道を行く

 

人間は最高のものを持ちながら共存することは決してない

 

幸福になろうとする人はまず孤独であれ」

 

詩人ハーマーリングの言葉が胸に刺さった。

 

時間軸が行ったり来たりする上に、登場人物が多すぎてパニックになった。

 

だーりおが出てるとは知らなかった。

 

そして「愛がなんだ」の岸井ゆきのに成田凌。

 

とにかく可愛い子がいっぱい出てる。

 

ただ感想としてはタイトルの通り。

 

だけど何か嫌いじゃないんだな。

 

フジファブリック好きにはたまらないであろう。

実は先週から仕事が交代で在宅勤務という名の自宅待機になりまして、

 

家にいる時間がとても増えたわけでございます。

 

週末やGW時期と重なりまして、今週末からはとてつもない9連休になる予定です。

 

2日待機、土日、2日勤務、祝日、2日勤務、5連休~2日待機~土日って感じで。

 

わーお。

 

ゲームやろうと思ってもいたんですけど、すっごい久しぶりにいっぱい映画観たい欲が湧いてきてまして。

 

そんなわけで「シネマ」の更新が既に増えてます。

 

ただ学生時代と違い、全国ロードショー以外の情報を取りに行く習慣がなくなっているもんで。

 

ランキングと新作コーナーのやつばっかり観てます。

 

でも楽しいです。

 

明日明後日は仕事です。

 

こんなにまっすぐな青春恋愛映画は久しぶり。

 

腹がよじれるくらい笑いながらも胸キュンと涙が止まらない。

 

後半の畳み掛ける様な展開は神がかっている。

 

台詞回しも演出も完ペキ。

 

「メンズノンノだ」に心を撃ち抜かれた。

 

隙が全くない小ネタの応酬。

 

みんな町田くんが大好き。

 

これぞエンターテイメント。

 

信頼のおける友人の勧めにより鑑賞。

 

以下、観終わった直後の殴り書きの様なメモをほぼそのまま転載。

 

 

〇ちゃん似すぎ。(勧めてくれた友人)

 

〇〇〇にも似てる。(元カノ)

 

あの目。

 

田中守は俺か。

 

でもテルちゃんの気持ちもわかる。

 

中原くんにもすごく共感できる。

 

中原くんが一番好き。

 

ほっとする。

 

うどんの件は辛すぎる。

 

ラーメン屋の後のセブンイレブンの前のベンチの座り位置が絶妙。

 

主題歌とてもよい。

 

人の優しい言葉がまっすぐ響く。

 

出てくる人みんなすき。

 

ザクザク刺さる。

 

葉子もすき。

 

またたまに見たくなりそう。

 

誰かと一緒に見たい。

 

ごめんなさい。

 

狂気。

やっと食べられました。

 

もう本当にやっと食べられたって感動。

 

それだけでお腹いっぱい。

 

美味しかったのは言うまでもない。

 

とにかく食べられたっていうことで満足。

 

ん、一時間も二時間も並んでまた食べようとは、、

 

ぜんや