イメージ 1

吉田松陰先生終焉の地

イメージ 2

イメージ 3

身はたとひ 武さしの野辺に朽ちぬとも とどめ置かまし大和魂

                         十月念五日 二十一回猛士

伝馬町牢屋敷跡

イメージ 4

吉田松陰が牢屋に居るとき、その弟子高杉晋作は頻繁に通っていた。
かつての牢屋敷は、現在子供たちの遊び場となっている。

石町時の鐘

イメージ 5

この鐘は江戸の「時の鐘」の中で最も古い歴史をもつ。徳川秀忠の時に江戸城内の西の丸に
あったものが移設され明治初期まで時の鐘を鳴らし続けた。
吉田松陰や橋本左内、頼三樹三郎はこの鐘の音を最後に・・・。

「石町時の鐘」を江戸大絵図などで紹介しているサイト
http://kkubota.cool.ne.jp/tokinokane12.html

■地図 十思公園内 小伝馬町駅徒歩3分

江戸伝馬町処刑場跡

イメージ 6