Japan iwaemons fc

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現在の獲得ポイント:372pt
日本ファン:37位(+11)
世界ランキング:354位(+202)

スペイン強い!前半攻めあぐねて後半ラウルが出てきて流れが変わった。
ラウル1ゴール、フェルナンドトレース2ゴール。
お陰でポイントと順位が大幅UP。
多分これが最高順位でこれからは落ちていくだけだろう・・・。
それにしてもスペインのFWは決定力ある。
ラウルは献身的に動き回って走り回ってもうひとりのFWのためのスペースを作る。

日本でいえば柳沢がラウルに相当し、Fトレースが高原に相当する。
動き的には・・・。(がんばれ日本)

ウクライナは前試合で4-0で負けたのに、今回は4-0で勝った。すごい。
やっぱりウクライナ強いのか。予選は突破しそうな勢いだ。

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■スペイン逆転勝ち、決勝T進出/H組 <1次リーグ:スペイン3-1チュニジア>◇19日◇H組◇シュツットガルト スペインが鮮やかな連続得点でチュニジアに逆転勝ちした。1点を追う後半26分にFWラウルが、相手GKがはじいたボールに反応、詰めて押し込み同点とした。その5分後にはFWのF・トーレスがスルーパスに反応して抜け出し、相手GKをかわし右足で流し込んだ。終了間際にもPKで1点を加えて、完勝した。 スペインは2連勝で勝ち点6となり、決勝トーナメント進出を決めた。 先制しながら敗れたチュニジアは勝ち点1で23日のウクライナ戦に1次リーグ突破をかける。 [日刊スポーツ2006年6月20日5時59分]
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■シェフチェンコ決めた1点1A/H組 <1次リーグ:ウクライナ4-0サウジアラビア>◇19日◇H組◇ハンブルク ウクライナの英雄FWシェフチェンコがW杯初ゴールを決めた。2点リードの後半1分、左サイドからのFKに頭で合わせてゴール右隅に突き刺した。さらに同39分には左サイドをドリブルで突破、ペナルティーエリア内に持ち込み相手DFを引きつけて、最後は詰めていたカリニチェンコにパスを出して4点目をアシストした。 チームは初戦スペインに0-4の屈辱的な敗戦を喫したが、シェフチェンコの1点1アシストなどで「借金」を返済。それ以上に国の顔とも言えるシェフチェンコが大活躍し、チームに勢いをつけたのは大きい。 [日刊スポーツ2006年6月20日3時11分]
■スイス、得失点差で首位に浮上/G組
<1次リーグ:スイス2-0トーゴ>◇19日◇G組◇ドルトムント

スイスが抜け目なく勝利を手にした。勝ち点4で韓国と並んだが、得失点差でG組トップに躍り出た。23日の1次リーグ最終戦韓国戦で引き分け以上の成績を残せば、94年米国大会以来の決勝トーナメント進出が決まる。
前半16分にDFマニンが左サイドからクロスを上げ、MFバルネッタが折り返したところに走り込んだFWフレイが先制点をゲット。身体能力をいかしたトーゴの攻撃に苦しむ時間帯もあったが、後半43分にバルネッタがダメ押し点を奪って試合を決めた。
[日刊スポーツ2006年6月20日2時58分]