イメージ 1

5月1日(月)
早朝 夜行バスで東京に到着。
それから一日かけて皇居周辺を散策。
めちゃくちゃ暑かった!!
ニュースでも真夏日だったと報道。
道理で。

イメージ 2 
かげろうがゆれるなか、
皇居外苑を歩く観光客ら 

■初の真夏日、東京・練馬で30・3度
   
1日の日本列島は、南西の暖かい風が吹き込むなどしたため、午前中から各地で気温が上昇、東京・練馬区で午後1時前に30・3度を観測するなど、最高気温が30度を超える「真夏日」となるところが続出した。
気象庁によると、この日、練馬区のほかに気温が30度を超えたのは、東京都府中市(30・3度)、山梨県大月市(31・4度)、静岡市(31・3度)などで、いずれも本州では初めての真夏日となった。
また、東京・大手町では、正午過ぎに7月中旬並みの29・0度を観測した。
(読売新聞) - 5月1日13時43分更新


イメージ 3


5月2日(火)
昨日と一変してすごく寒い。
予想に反して雨だし。
生麦事件関連史跡めぐりのあと、(初)横浜中華街で食事。
なかなかうまかった。満足々!

食事中に地震にあった。
特に影響なし。

神奈川、伊豆で震度4 一連の多発地震とは別

2日午後6時24分ごろ、神奈川県東部、同県西部、静岡県の伊豆で震度4の地震があった。気象庁の観測によると、震源地は伊豆半島東方沖で、震源の深さは約16キロ。マグニチュード(M)5・0と推定される。
伊豆半島東方沖では4月17日から地震活動が活発化し、有感地震が40回以上発生。4月30日にはこの多発活動域から約15キロ離れた地点で、震度5弱を記録する地震があったが、気象庁は「今回を含め3つの活動域は離れており、直接関係はない」としている。
多発活動域では4月24日以降、活動は低調な状態という。
東海道新幹線は新横浜-新富士間で一時運転を見合わせ、乗客約1万9000人に影響が出た。JR東海道線は線路点検のため小田原-熱海間で約2時間10分、運転を中止した。
(共同通信) - 5月2日