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iwachanのドリオ&ベスプレ&パワプロ&プロスピゲーム日記

ドリームオーダー&パワプロ&ベストプレープロ野球の記事中心書こうかなと思っています。千葉ロッテファン歴20年以上

さて、2015年シーズンが終わりました。

日本シリーズは巨人が制しました。

まずは、2015シーズンの最終順位から。

我が阪神は、55勝84敗4引き分け。ゲーム差25.5のぶっちぎりの最下位でした。

まあ仕方ないですわ。今回は、一からチームを作り上げて行く企画なので。

パリーグは、西武とのし烈な優勝争いに勝ったソフトバンクが優勝

続いて、タイトルです。まずは、セリーグ。

見事に、うちのチームからは、いません!!(笑)

来年は、一つでもいいから、入れるように頑張りたい。

 

そしてパリーグは、西武ソフトバンクが多いのが歴然。

 

月間MVPは、ご覧の通り。阪神からは、8月のマートンがMVP獲得。

そして、ベスト9とゴールデングラブは、ご覧の通り。

 

この後は、阪神のチーム詳細成績です。

 

前回からいよいよ、9月に入りました。

9月4日からは、ナゴヤドームでの3連戦

第1戦は、梅野君&ゴメスのHRが飛び出し3連勝。藤浪君二ケタ勝利!!

 

左腕対決のなった第2戦は、八木に軍配。

 

マートンが1000安打達成したが、

栗原が離脱…。

第3戦は、好調ペレスの9号が飛び出し、能見が6勝目!と喜びも束の間…。

その日に離脱…。笑えません…。

 

伝統の一戦。第1戦は、

打って

打って

打って

巨人も打って

 

結果は

負けちゃった…。この瞬間巨人に負け越し決定…。そして、翌日、翌々日のゲームも落とし

本拠地で巨人に3タテを喰らわされた…。

 

横浜でのゲームは、大勝。しかし翌日からの広島との2連戦は、連敗。

その間に、メッセの援護マイナスが取れ、また救世主的存在だったペレスが、足を痛めた。

 

9月15日の中日戦は死闘の末、引き分けに終わる。

そしてこの日を境にペレスの出番は終了。ゴメス離脱の間は本当にお世話になりました。

また頼みます。

 

そしてまた、横浜。石田をなぜ二軍に下げない。しかも、今季絶望だし…。

仮に、今季絶望じゃなかったら、二ケタいってるぐらいだぜ、この成績は。

成瀬のある意味凱旋登板は、負けてしまった。移籍1年目は、本当に苦労しただろう。

そして、その後

19日 横浜 ×

20日 ヤクルト ×

21日 ヤクルト ×

22日 巨人 ×

23日 巨人 ×

24日 中日 ○

26日 広島 ×

 

となり、いよいよ最終戦の前に順位は、この通り。

どちらもマジック1。しかし、試合数に注目してほしい。

パリーグは、ソフトバンクが5試合、対象チームの埼玉西武は4試合。

一方のセリーグは、巨人、中日ともに1試合。

この日は、中日は、お休み。巨人は試合があります。

最下位は、決定してしまったけど、最終戦は勝とう!!

最終戦は、マツダスタジアムです。

トレード移籍の上林。今日は、HRを打つ活躍。来年も期待!!

初回にたたみ掛け攻撃をし、リードを保ち

最終回は、底上げ中のチームの守護神、呉が登板。

見事、最終戦を勝利で飾った。

 

そして、優勝の行方はどうなったか。結果は

 

巨人が、リーグ優勝を決めた

なんとパリーグもこの日に決定した。ソフトバンクが優勝決定。

 

次回の阪神編は、成績を掲載します。

広島巨人優勝争いはどうなるか。

後編です。

ナゴヤドームでの2連戦。第1戦は、両チーム合わせて30安打の打撃戦となったが、広島に軍配。

続く、第2戦は9回まで、0行進。

そしてそのまま無得点のまま、引き分けに終わった。

福本さんがいたらこんな言葉を発するであろう。

「たこ焼きみたいやなぁ…。(笑)」

西武にもマジックが点灯。

横浜10連敗して、広島に来たのかぁ…。

この試合は、ミスター満塁會澤のグランドスラムで、勝利。横浜11連敗…。

ごめんなさい…。

巨人のマジックナンバーは4。この日は、点をとって、とって

 

勝った。横浜12連敗で、広島を後にする…。

広島が勝っても、巨人は、引き下がらない。マジックナンバーは3

 

史上初の前中後の3本体制でお送りします。

果たして、優勝争いの行方は…。

いよいよ、日本シリーズも舞台は、千葉に移っての3連戦。

2連勝と勢いに乗る千葉ロッテ。地元で胴上げなるか!?

石川対由規

しかし、この日はつばめ打線が爆発。4回には10点をとられ、集中砲火…。

ロッテも、意地を見せるが…。

ゴエモン集中砲火…。

対戦成績は、千葉ロッテ2勝 ヤクルト1勝

第4戦は、千葉ロッテ得意の一発攻勢で、日本一に王手をかけた!

 

第5戦。地元胴上げなるか!?

唐川対岩橋。唐川は、リーグ優勝時の勝利投手。シリーズでもなるか?

しかし、先制は,ヤクルト。ヤクルトも負けてられない。が、

IWACHANの逆転3ランが飛び出した。

しかし、ヤクルトも引き下がらない。

唐川、ノックアウト…。

そして、またこの男がやってのけた。IWACHANカメラに向かってこのポーズ(笑)

そして、外野代打○カルテットの一角坂田遼のHRも飛び出した。

胴上げの準備はできた。9回、西村をマウンドへ。

順当に抑え、胴上げまであと1人

そして大引をショートゴロに抑え、ついに…。

千葉ロッテ日本一成る!!!!!

ヤクルトにリベンジ達成!!!

やったぞ、千葉ロッテ!!!

 

4年目で、日本一達成できました。ありがとうございます。

千葉ロッテ編の次回は、2018最終成績をお送りします。

 

本拠地大阪ドームで開幕した日本シリーズ2015。

対戦成績は、ヤクルト2勝で、舞台は、神宮球場に移る。

セリーグ球団本拠地での開催のためDH制は無し。

先発は、ディクソン。

6回、T岡田のHRがとびだし

 

ディクソン7回3分の1を投げて、無失点の好投で日本シリーズ初勝利

 

オリックス1勝2敗で迎える第4戦。

雨の日本シリーズ第4戦となった…

 

先発の秋山、5回3分の1を投げ、7失点…。ヤクルトに王手を許した。

 

もう負けられないオリックス。第5戦は、その鬱憤を晴らすかのように、打って打って打ちまくり、勝利。本拠地胴上げを阻止した。

 

本拠地に帰ってきた。さぁ、どんでん返しなるか。

金子千尋さん頼んます。

6回2点リードから監督プレイスタート。この回押し出しで、1点追加。

金子千尋9回のマウンド。川端を抑え、

そして、三輪も抑え、

最後の打者となった、バレンティンを三振で切り取り。

 

金子千尋意地の完封!!!明日に望みをつなげ、

対戦成績をタイに持ち込み、正真正銘の最終戦。

すべては、西にかかっている。

オリックス日本一なるか!?運命の最終戦プレイボール。

元オリックス大引。オリックスが先制点を挙げるも、

同点打を浴びた。

オリックスも4回、伊藤光が勝ち越し打を打つ。

しかし、つばめ打線は引き下がらない。畠山、雄平にうたれ、

 

日本シリーズ最終戦。総力戦で、ヤクルトにぶつかる。

いよいよ最終回。

まず、安達が打席に立つも凡退…。

続く、タイムリーを打った伊藤光も凡退…。後がなくなった。

鉄平が、意地のヒット。

そして、打席には、糸井。結果は…。

センターフライ…。この瞬間。

東京ヤクルトスワローズ日本一!!!

悔しい表情の森脇監督…。

西の誤算が痛かった…。あと一歩だった…。

 

次回は、2015オリックスの成績をお送りします。

 

タイガースが、甲子園に帰ってきました。

その第1戦は、1点を守り抜き、岩田が二ケタ勝利達成。

翌日のゲームも勝利し、

頼れる主砲ゴメスが復帰した。

翌日は、サンディアゴがつばめ打線につかまり、連勝ストップ。

そして、新代打の神様狩野が復帰。

 

9月1日からは、広島戦。福留の3ランで一度は勝ち越しをし、5対1にするも…

広島からお返しの一撃が飛び出した…。

ところがこの後、アクシデントが…。

福留四球で、途中交代…。

 

そして、延長12回、菊池にタイムリー打たれ、呉救援失敗。

怪我報告が、3つも。鶴は6日で済んだが…。

 

翌日は、打線がつながり成瀬2勝目。

 

翌日のゲームも勝ち、このカードは、勝ち越し。

 

つづく

後編でございます。マジックナンバー6となり、優勝へのカウントダウンが刻一刻と近づく。

 

所沢での埼玉西武戦。中田翔のHRも焼け石に水だった…。

 

続いて、札幌ドームでのオリックス戦は両外人の活躍があり、快勝!!

マジックナンバーも4となった。

楽天戦の先発はエース大谷。

見事、勝利を飾る。13勝目。

いよいよ、優勝が見えてきた。この試合、リードを許されたが、北野荒熊の一発で、ひっくり返し、陽が満塁HRを放ち、クラークが13勝目を飾った!!

近藤が、復帰した。今日のゲームで、いよいよ優勝は決まるか!?

この試合は、新ビックバン打線大爆発。猛威を振るった打線が止まらない。

HR打たれても、千葉ロッテにとっては、焼け石に水だった。

中田翔もレアードも打った。そして、ついにこのときが…。

 

北海道日本ハムファイターズ、リーグ優勝!!!!

投打ががっちりかみ合った優勝だ!!!

この試合は、まさに、ファイターズらしい野球が存分に出た試合だった。

リーグ優勝時点での、順位と成績。1位と4位しかない。

スキップし、リーグ戦最終試合は、サヨナラ勝ちを飾り、有終の美。

そして、将来のローテ候補石川直が覚醒。これからに期待。

そして、クライマックスの方は、オリックスと対戦決定。

 

次回、いよいよ、クライマックスシリーズです。

 

クライマックスシリーズ最終ステージを突破し、日本シリーズ進出を決めた千葉ロッテ。

かねてから僕たちは、「日本一」という目標に向かって、ペナントレースを戦ってきた。

対戦相手は、前年ストレート勝ちで日本一を決めたヤクルト。2年連続でこのカードになった。

絶対、リベンジ果たす。それしかない

の、前に、鶴岡慎さん、ここで自由契約です。短い間でしたが、ありがとうございました。

野手は、これで行く。やはり、実力が拮抗してきている選手が多くなり、メンバー選考で、迷ってしまった。

神宮球場で、日本シリーズ開幕です!!

その、対戦相手のヤクルトの成績はこの通り。

このセ界が恐れた強力打線を抑えなければ、日本一になれない。

 

第1戦は、このメンバーで行く。

涌井対ライアン小川

さぁ、ヤクルトにリベンジを果たし日本一になるぞ!!

涌井、頼んだぞ。

しかし、初回先制打を打たれた…。

いやいや、そんなのお構いなしよ。うちも、打撃面では負けてられないんだから。

すぐ同点。

しかし、またヤクルトに点を取られる…。

しかし、千葉ロッテも下がれない。川端崇&吉田のHRが飛び出し、逆転。

そして試合は進み。

最後は、西村が抑え、アメブロッテ日本シリーズ初勝利!!

 

続く第2戦。

先発は、西野対成瀬。

5回表5対5から監督プレイスタート。西野、リーグ戦ではあまりなかった5回降板。

一時、劣勢に立たされるも

必死の猛攻で、逆転

 

しかし、守護神西村が打たれ、延長戦に突入。

 

そして、試合は市川のタイムリーで勝負あり。先発全員安打で勝利。

千葉に帰ります。

 

いよいよ、9月。まずは首位奪還をしなければいけない。

まずは、甲子園での連戦からスタート。第1戦は、雨。

雨の中のゲームとなったが、勝利。池ノ内2勝目をマーク。

9月は、カレンダーの通り、阪神戦中日戦は、6戦。ヤクルト戦5戦横浜戦2戦

なんと、首位攻防戦は2戦!?

第2戦は、点の取り合いとなったが、阪神に軍配

そして第3戦は、竹原の勝ち越しタイムリーなどがあり、

ゴメスのHRも焼け石に水。

黒田13勝目を完投で飾る!!

神宮球場での3連戦。第1戦は、序盤のたたみ掛ける攻撃が勝利に結びついた。

この3連戦は全勝!!で再び首位に返り咲いた。

 

新井兄、2000本安打の金字塔まであと4本。

第1戦は、1点差ゲームでした…。

第2戦は、序盤から中日ペースで進んでいったが、

ここから、広島打線の苦労の足跡をご紹介しよう。

まずは堂林が、タイムリー。

しかし、カープの筆頭捕手石原が途中交代…。

それでも、勝つんだ。丸が、意地の2ラン。一点差だぁ。

中日ナイン疲労困憊。堂林、満塁で凡退…。そのショックか、敗戦。翌日も負けて、今度は、自分たちが3タテをこうむった…。そして、チームに衝撃が…。

主砲が離脱。貴重な時期に離脱は、やめてもらいたい…。

 

甲子園での2連戦。首位とのゲーム差は1.5

第1戦は、岩本のタイムリーで同点とし、脇谷のタイムリーで

勝利。意外にも、ヒース今季初勝利。

第2戦は、岩本の連日の活躍があり、前田健太14勝目。

そして、この日、新井兄が2000本安打達成!!!

中日戦は、惜しいゲームだった…。そして、直接対決2連戦。第1戦は、雨で流されたが、翌日のゲームは、9対1と大敗に終わった…。この日、巨人にマジックナンバー6が点灯…。

 

第11-2話に続く。

8月後半です。中田廉がこの時期に絶好調になるのはとても大きい。働いてもらいましょう。

それでは、今回は、名古屋での3連戦からです。

 

第1戦は、黒田を先発立てるも、17安打14点の猛攻にやられた…。

 

第2戦は、エルドレッドの敬礼が出るが、 

監督のタイムリーなどで、追いつかれ、逆転負け…。せっかく、100打点達成したのにぃ…。

 

 そして、第3戦は、和田様のグランドスラムを被弾し、3タテを喰らった…。

 

 

そしてとうとうゲーム差0.5…。で迎える本拠地での夏の首位攻防3連戦。 

 第1戦は、負けてしまった…。4連敗だぁ…。そしてついにこのときが…。

 

久々に首位の座から降りた…。 そして試合の方も…。

 もう負けたくない、第3戦は勝利。この日は、規定投球回到達&エルドレッド100HRのDouble達成の日だった。

 

気付けば、セリーグは1位から4位までのゲーム差が5.5。へたをすれば、中日、ヤクルトに追いつかれてしまうのだ。阪神戦。

 

第1戦は、打ちに打ち勝った。

 

昨日の先発全員安打の勢いそのままに、快勝!!

 

そして第3戦は、広瀬デーだった。これからもたのんまっせ。

 

 

 長かった8月も最後の3連戦。第1戦は筒香にやられ

 

第2戦も筒香にやられた。

 

 そして第3戦も筒香にやられた…。

 

 

 鯉がとうとう夏バテになってしまった…。

 

そして順位表。巨人を何としてでも倒すしかない。

 

9勝に入り臨戦態勢を整えることにした。

 

 

 

 そして月間MVPには、エルドレッドが受賞。おめでとう!

 

 はたして、巨人をたおし、優勝はできるか?

9月のペナントレースにこうご期待